超急性期から生活期までの幅広く深い脳卒中リハビリテーション看護の知識と技術を学びませんか?

脳卒中リハビリテーション看護は、2008年に18番目の認定分野として特定されました。2018年7月現在、全国で当教育課程を含め4つの教育機関が指定され、脳卒中リハビリテーション看護認定看護師数は719名であり、全国の医療機関で活躍しています。 脳卒中は1980年代には、日本人の死因の第1位でしたが、現在は第4位となっています。これは脳卒中を発症する人が減少したわけではなく、医療技術が向上したことで、死亡数が減ったことによります。しかし、現状は障害をもって生活している人は増えており、脳卒中における熟練した技術・知識をもち、一人一人のQOLの向上をめざす看護師が求められているところです。

演習
演習
学院外観

News & Information

「教育課程通信」平成30年度vol.1を掲載しました。(平成30年10月5日)New!!

・脳卒中リハビリテーション看護認定看護師を対象とした「フォローアップ研修会」を開催します。(平成30年8月3日) 終了しました

オープンキャンパス情報を掲載しました。(平成30年7月12日)

平成31年度 研修生募集を掲載しました。(平成30年7月12日)

平成30年度 カリキュラムを掲載しました。(平成30年7月12日)

排泄自立指導料の算定ができ、研修として認められました。(平成28年10月17日)