| 募集資格 | ||
| 1 | 初期研修修了者で、リハビリテーション医学の研修を志望する医師 | |
| 2 | 肢体不自由、視覚障害、聴覚障害、排尿機能障害を持つ人々への医療、福祉の研修を志望する医師 | |
| 募集人員 | 若干名 |
| 研修期間 | 1年以上(最大3年まで) | |
| 次の学会専門医研修指定施設です。 | ||
| 日本リハビリテーション医学会、日本整形外科学会、日本神経学会、 日本泌尿器科学会、日本眼科学会、日本耳鼻咽喉科学会 |
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| 研修分野 | ||||
| 1 | 肢体不自由 | |||
| (1) | 脊髄損傷 | |||
| (2) | 脳卒中 | |||
| (3) | 切断 | |||
| (4) | 神経難病 | |||
| (5) | その他の骨関節疾患 | |||
| 2 | 内部障害 | |||
| 3 | 視覚障害 | |||
| 4 | 聴覚障害 | |||
| 5 | 排尿障害 | |||
| 6 | 身体障害者更生訓練 | |||
| 7 | 職業リハビリテーション | |||
| リハビリテーション医師研修会 | ||
| 次の医師研修会の受講ができます。 | ||
| 義肢装具等適合判定医師研修会、補聴器適合判定医師研修会、音声言語機能等判定医師研修会 | ||
| 研修指導者 | ||||
| 責任者 | 山ア 裕功 | |||
| 担当者 | 骨関節疾患 | 江藤 文夫 | ||
| 排尿障害 | 牛山 武久 | |||
| 肢体不自由・更生訓練 | 岩谷 力 | |||
| 肢体不自由 | 赤居 正美 | |||
| 神経リハ | ||||
| 聴覚障害 | 田内 光 | |||
| 視覚障害 | 石田みさ子 | |||
| 待遇 | ||
| 勤務時間: | 月〜金の週5日、1日6時間 | |
| 給与: | 非常勤職員手当を支給。月額 約229,320円 | |
| 有給休暇: | 6月を超える日から1年間に10日以上の所定の日数。 | |
| 宿舎: | 要相談 | |
| 応募手続 | ||
| 応募書類提出期限: | 随時受付中 | |
| 提出書類: | レジデント研修志願書(別紙(PDFファイル)のとおり) | |
| 履歴書 | ||
| 医師免許証の写し | ||
| 大学卒業証明書 | ||
| 健康診断書 | ||
| 応募書類請求及び応募書類請求先 | ||
| 〒359−8555 埼玉県所沢市並木4−1 | ||
| 国立障害者リハビリテーションセンター病院 医事管理課 | ||
| TEL 04−2995−3100(内線3160) | ||
| FAX 04−2996−3074 | ||
| 採用選考 | |
| 面接にて決定します。 | |
| 選考の日時・場所は応募者に通知します。 | |
国立障害者リハビリテーションセンターは、身体に障害のある方々に、一貫した体系の下に総合的に保健・医療・福祉サービスを提供するとともに、そのサービスの基礎となる学術的研究、福祉用具開発、関連職業人の育成を行っています。
病院では、肢体不自由、視覚障害、聴覚障害、内部障害をお持ちの方々に、内科、精神科、神経内科、消化器科、整形外科、泌尿器科、眼科、耳鼻咽喉科、リハビリテーション科、歯科の専門医による包括的医療サービスを提供しています。
研究所では、「障害」の客観的評価技術と体系化、社会参加とQOLを高めるための支援システム、支援技術、福祉用具の研究開発、次世代の支援システム開拓のための基盤技術の研究開発を行っています。
学院では、義肢装具士、言語聴覚士、視覚障害生活訓練専門職員、手話通訳士、リハビリテーション体育など関連職の人材養成を行っています。
また、隣接する国立職業リハビリテーションセンターとの密接な連携の下職業的自立のためのサービスを提供しています。
国立障害者リハビリテーションセンターにおける研修課程を修了することにより、身体障害を持った人々への保健・医療・福祉に関する専門知識、基本的治療技能を獲得できます。また、この分野の研究を行うこともできます。
リハビリテーション医学専門医を目指す方のみならず、他分野を専攻しつつ「障害」や「障害者福祉」に関心をお持ちの方も歓迎いたします。
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問合せ先 〒359−8555 埼玉県所沢市並木4−1 国立障害者リハビリテーションセンター病院 研修担当責任者:山ア裕功(やまざき ひろのり) tel:04−2995−3100(代) fax:04−2996−3074 e-mail:yamazaki@rehab.go.jp |