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新型インフルエンザについて
5月16日、神戸市からの「感染者が発生」との情報により、本センターの新型インフルエンザの対応が始まりました。職員緊急連絡網によりその情報を連絡し、本センターがある西区は「早期態勢区域」となっていなかったものの、18日には兵庫県知事から兵庫県内全域の学校(小・ちゅう・こう)を臨時休業とするよう要請が出されたため、本センターも5月18日から22日まで授業及び訓練を休止することとなりました。
感染対策としてマスク、消毒アルコール液等の備蓄分を確認し、必要数を確保するよう努め、本センター玄関等各出入り口に消毒アルコール液を設置し、職員、利用者、来訪者に消毒の実施を励行しました。
5月22日、兵庫県、神戸市から「翌日より一斉休校の解除」の発表を受け、25日月曜日から授業及び訓練を再開することとし、再開にあたっては、利用者へのマスクの配布、施設内すべての手すり、ドアノブ等のアルコール消毒作業を実施することとしました。
5月28日神戸市長より「ひとまず安心宣言」、6月3日兵庫県知事より「新型インフルエンザひょうご安心宣言」が出され、同日をもって施設内の消毒作業を終了し、通常どおりの対応となり、慌ただしい三週間を終えました。
なお消毒アルコール液は、引き続き設置しています。
人事異動。
3月31日付。
退職。
湯澤茂男(所長)。
にしなか さとこ(教務課主任教官)。
4月1日付。
転出。
佐藤春巳。(庶務課長補佐(庶務係長併任))から、国立別府重度障害者センター庶務課庶務課長補佐(庶務課庶務係長併任)へ転出。
伊藤つよし。(教務課業務係長)から、近畿厚生局健康福祉部福祉課助成係長へ転出。
中澤将人。(庶務課会計係)から、国立障害者リハビリテーションセンター管理部会計課経理係へ転出。
工藤裕司。(指導課長)から、国立障害者リハビリテーションセンター自立訓練部自立訓練課長へ転出。
谷えいじ。(指導課生活支援専門職(情報指導主事・庶務課・教務課併任))から、国立塩原視力障害センター指導課生活支援専門職へ転出。
木村ひでのり。(教務課教官)から、国立障害者リハビリテーションセンター理療教育・就労支援部教官へ転出。
水沼健生。(教務課教官)から、国立障害者リハビリテーションセンター理療教育・就労支援部教官へ転出。
転入。
千葉一也。(所長)。国立障害者リハビリテーションセンター研究所企画調整官から転入。
二星章宏。(庶務課会計係長(庶務課給食係長併任))。近畿厚生局健康福祉部健康福祉課助成第二係長から転入。
さくらや武史。(庶務課庶務係(庶務課会計係併任))。国立伊東重度障害者センター庶務課会計係から転入。
石渡博幸。(指導課指導課長)。国立障害者リハビリテーションセンターりりょう教育・就労支援部就労相談室長から転入。
嘉村崇史。(指導課生活支援専門職)。国立福岡視力障害センター指導課生活支援専門職から転入。
再任用。
西中さとこ。(教務課教官(教務課業務係併任))。
内部異動。
岩佐裕之。(庶務課長補佐(庶務課庶務係長・教務課業務係長併任))。庶務課会計係長(庶務課給食係長併任)から内部移動。
上真紀子。(庶務課会計係(庶務課庶務係併任))。庶務課庶務係から内部移動。
小坂昌博。(教務課主任教官(庶務課・指導課情報指導主事併任))。教務課主任教官から内部移動。
今井進。(教務課主任教官)。教務課教官から内部移動。
センター行事(2009年11月から2010年3月まで)。 
11月5日木曜日 第2回模擬試験(受験学年6日まで) 11日水曜日第2回総合避難訓練(夜間) 第4回臨床研修講座 24日火曜日 後期中間試験(27日まで) 12月3日木曜日 障害者週間(9日まで) 9日水曜日 第6回進路指導講座 上旬第5回臨床研修講座 12日土曜日 利用者冬期休業(専門課程) 19日土曜日 利用者冬期休業(高等課程) 1月4日月曜日 授業訓練開始 14日木曜日 第3回模擬試験(受験学年15日まで) 中旬卒業学年への同窓会説明会 2月9日火曜日 後期期末試験(受験学年12日まで) 中旬第2回職場開拓委員会 17日水曜日 後期期末試験(在所学年19日まで) 26日金曜日 終業式(高等課程3年) 受験学年授業終了 27日土曜日 あん摩マッサージ指圧師国家試験 28日日曜日 はり師国家試験・きゅう師国家試験 3月2日火曜日 卒業証書授与式 5日金曜日 終業式(専門課程・高等課程)。
 
 
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