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月例報告


 平成26年度

平成27年度

 

 研究発表

1 学会・研究会等への発表

(1)病院
1Yoshimura, N., Muraki, S., Oka, H., Tanaka, S., Kawaguchi, H., Nakamura, K., Akune, T. Mutual associations among diseases causing disability, such as musculoskeletal diseases, metabolic syndrome components, and mild cognitive impairment: a 3-year follow-up of the population-based cohort ROAD. IOF (International Osteoporosis Foundation) Regionals 5th Asia-Pacific Osteoporosis Meeting. Taipei, Chinese Taipei, 2014-11-14/11-16.
2Kodama, R., Oka, H., Muraki, S., Tanaka, S., Nakamura, K., Akune, T., Yoshimura, N. Prevalence of hand osteoarthritis in the general Japanese population: the ROAD study. IOF (International Osteoporosis Foundation) Regionals 5th Asia-Pacific Osteoporosis Meeting. Taipei, Chinese Taipei, 2014-11-14/11-16.
3Muraki, S., Akune, T., Tanaka, S., Kawaguchi, H., Nakamura, K., Oka, H., Yoshimura, N. Effect of osteophytosis at the knee on health-related quality of life: a 3-year follow-up of the ROAD study. IOF (International Osteoporosis Foundation) Regionals 5th Asia-Pacific Osteoporosis Meeting. Taipei, Chinese Taipei, 2014-11-14/11-16.
4浦上裕子, 川村光毅, 鷲沢嘉一, アンジェイ・チホツキ. 音楽認知におけるγ活動の意義―脳波脳磁場同時記録を用いて. 第44回日本臨床神経生理学会学術大会. 福岡, 2014-11-19/11-21.
5浦上裕子, 山本正浩, 菅野博也, 岩淵典仁, 濱裕美. 高次脳機能障害者の復学〜長期的な就労を目標として. 第38回日本高次脳機能障害学会学術総会. 仙台, 2014-11-28/11-29.
6 深津玲子, 今橋久美子, 中島八十一. 難病のある人の全国の就労系福祉サービスの利用実態調査. 日本難病医療ネットワーク学会. 鹿児島市, 2014-11-14.
7 西田朋美, 林知茂, 岩波将輝,久保明夫,中西勉,三輪まり枝,山田明子,西脇友紀,仲泊聡.スポーツ導入を契機にロービジョンケアを前向きに進めることができた2例.第15回日本ロービジョン学会学術総会. 大宮ソニックシティ,埼玉,2014-11-01/11-02.
8 西田朋美.インストラクションコース45 症例からみるプライマリー・ロービジョンケア-近くに紹介できる専門機関がない!.第68回日本臨床眼科学会. 神戸ポートピアホテル・神戸国際展示場,神戸,2014-11-13/11-16.
9 石川浩太郎. 遺伝子診断の実際と問題点 3.難聴. 第28回日本耳鼻咽喉科学会専門医講習会. 横浜市, 2014-11-23.
10 石川浩太郎, 渡司雅代, 北義子, 大畑秀央, 小林美穂, 角田航平. CE-Chirp○R音を用いた小児の聴性定常反応、聴性脳幹反応の有用性の検討. 第59回日本聴覚医学会総会・学術講演会. 下関市, 2014-11-28.
11 岩ア洋,吉田由美子,井上美紀,飛松好子,中山剛,星野元訓. シーティングを考慮したシャワー・キャリーの開発. 第10回日本シーティング・シンポジウム. 仙台, 2014-11-22.
12 三輪まり枝, 岩波将輝, 山田明子, 西脇友紀, 林知茂, 仲泊聡, 西田朋美. The Berkeley Rudimentary Vision Testと視野検査による超低視力者の視機能評価 第15回日本ロービジョン学会学術総会.埼玉, 2014-11-01/11-03.
13 三輪まり枝.正しい技術を習得しよう−障害者手帳の手続きに必要とする検査の正しい実施法と検査時の留意点− 第15回日本ロービジョン学会学術総会. 特別企画2 視能訓練士ミニセミナー:理解を深めよう、視覚障害者手帳. 埼玉, 2014-11-01.
14 西脇友紀. 正しい知識を得よう−視覚障害者の現況、手帳の手続きと注意する事柄および現状における問題点− 第15回日本ロービジョン学会学術総会. 特別企画2 視能訓練士ミニセミナー:理解を深めよう、視覚障害者手帳. 埼玉, 2014-11-01.
15 粟生田友子.コ・メディカルプログラム1 ナーシングプログラム 震災から学ぶこと―災害時看護師に何ができるか―, 災害派遣―看護管理者の立場から看護師を被災地に送り出して見える課題.第68回日本臨床眼科学会. 神戸ポートピアホテル・神戸国際展示場,神戸,2014-11-13/11-16.
16 石鍋圭子,諸伏悦子,宮内康子,板垣昭代,山本恵子,石川ふみよ,泉キヨ子,荒木美千子,古谷房江,蟻田富士子,荒木暁子,粟生田友子,板倉喜子,北代直美,田村玉美,仁科聖子,松田百合子.「脳卒中リハビリテーション看護」認定看護師の活動実態(その1).日本リハビリテーション看護学会第26回学術大会.倉敷市芸文館,岡山, 2014-11-28/11-29.
17 荒木美千子,石鍋圭子,諸伏悦子,宮内康子,板垣昭代,山本恵子,石川ふみよ,泉キヨ子,古谷房江,蟻田富士子,荒木暁子,粟生田友子,板倉喜子,北代直美,田村玉美,仁科聖子,松田百合子.「脳卒中リハビリテーション看護」認定看護師の活動実態(その2).日本リハビリテーション看護学会第26回学術大会.倉敷市芸文館,岡山, 2014-11-28/11-29.

(2)研究所
○脳機能系障害研究部
1 Kawase, T., Sato, Y., Kansaku, K. A BMI-based robotic exoskeleton for neurorehabilitation and daily actions: Elbow and wrist movements controlled by EEG and EMG signals. The 44th Annual Meeting of the Society for Neuroscience. Nov 2014; Washington DC, USA.
2 Ora, H., Kansaku, K. Decoded neurofeedback training for MEG/SSVEF. The 44th Annual Meeting of the Society for Neuroscience. Nov 2014; Washington DC, USA.
3 Takano, K., Xia, B, Chaudhary, U, Gallegos-Ayala, G., Furdea, A., Ruf, CA, Kansaku. K., Flor, H., Birbaumer, N. Brain communication in a completely locked- in-patient using an EEG system. The 44th Annual Meeting of the Society for Neuroscience. Nov 2014; Washington DC, USA.
4 和田真, 大良弘樹, 高野弘二, 神作憲司. マウスのラバーテイル課題. 第6回多感覚研究会. 広島大学, 2014-11-12/11-13.
5 井手正和, 和田真. 周期的触覚刺激がラバーハンド錯覚に及ぼす効果. 第6回多感覚研究会. 広島大学, 2014-11-12/11-13.
○運動機能系障害研究部
1 Niitsuma, J., Itoh, K., Yoshida, Y., Iwasaki, Y., Hoshino, M., Hirose, H. A pilot study for launching seating clinic at remote locations using the communication technologies. 13th Polish Japanese Seminar on Biomedical Engineering OSAKA 2014. 2014-11-02/11-05, Osaka, Japan. Abstracts of 13th Polish Japanese Seminar on Biomedical Engineering, 2014, p.39.
2 緒方徹. 健康維持からみた運動機能障害とその対応策. WHO国際セミナー, 埼玉, 2014-11-08.
3 Nagao, M., Darin, Lanjakornsiripan., Itoh, Y., Kishi, Y., Gotoh, Y., Ogata, T. HMGN family proteins promote astrocyte differentiation of neural precursor cells. Neuroscience2014, Washington DC, USA, 2014/11/15-11/19. Abstract, 2014, 497.14/B43.
4 緒方徹, 八重嶋克俊. 超音波エコーと筋硬度計を用いた B-SES刺激中の筋収縮定量の試み. 第1回日本骨格筋電気刺激研究会, 東京, 2014-11-29. プログラム集, 2014, p.20.
○感覚機能系障害研究部
1 Mori, K., Matsumoto, Y., Rutkowski, T.M. Thresholding the discriminant output improves the reliability of communication using visual P300 speller brain-computer interface (BCI) for physically disabled persons. Annual Meeting of Society for Neuroscience 2014, Washington D.C., 2014-11-15/11-19, 252.220.
2 Chu, S.Y., Ogura, J., Wada, M., Mori, K., Ochi, K. Neural activation of reading words aloud in adults who stutter. Annual Meeting of Society for Neuroscience 2014 Washington D.C., 2014-11-15/11-19, 637.602.
3 Ogura, J., Chu, S.Y., A, R., Ochi, K., Mori, K. Cerebral blood response for speech production in inferior prefrontal cortex: A near-infrared spectroscopy study in stuttering. Annual Meeting of Society for Neuroscience 2014, Washington D.C., 2014-11-15/11-19, 552.503.
4 Chu, S.Y., Sakai, N., Mori, K., Ide, M., Iverach, L. Psychometric Evaluation of the Japanese Unhelpful Thoughts, Beliefs, and Anxiety about Stuttering Scales. 2014 ASHA Convention, Orlando, Florida, 2014-11-20/11-22, p.223.
○福祉機器開発部
1 白銀暁,半田隆志,木戸聡史.キネクトを用いて計測した車椅子上除圧動作と臀部接触圧と の関係.第10回日本シーティングシンポジウム,仙台,2014-11-22/11-23.第10回日本 シーティングシンポジウム抄録集,p.78-79.
○障害工学研究部
1 Ueyama, Y. A Computational Model of Anti-Bayesian Sensory Integration in the Size-Weight Illusion, The 21st International Conference on Neural Information Processing (ICONIP2014), Kuching, Malaysia, 2014-11-03/11-06. Lecture Notes in Computer Science (LNCS), Vol. 8835, pp. 76-83.
2 海野暁央, 五十嵐洋, 田中靖紘, 外山滋. シート型剪断力センサおよび測定システムの開発. ケミカルセンサ研究会, 金沢, 2014-11-11.
○障害福祉研究部
1 北村弥生 . 地域防災訓練への車いす利用者の参加 . 日本社会福祉学会 第62回秋季大会.東京, 2014-11-29/11-30.
2 城戸裕子,小佐々典靖,中島健一 .専門職間連携を基盤とした地域生活支援の提供に向けた連携の在り方−地域で暮らす障害者・高齢者に焦点をあてて− . 日本社会福祉学会 第62回秋季大会.東京, 2014-11-29/11-30.
3 高橋競,神馬征峰,岩谷力,飛松好子,仲泊聡.コロンビア共和国における地雷被災者へのチームリハビリテーション.第55回日本熱帯医学会大会・第29回日本国際保健医療学会学術大会合同大会.東京,2014-11-1/11-2/11-3.
○義肢装具技術研究部
1 丸山貴之、高嶋孝倫、中村隆、前野正登、藤本浩志、高西淳夫,大腿切断単の組織構成と 義足ソケットのコンプレッション値.日本義肢装具学会学術大会講演集.30,2014,p.124.
2 中村隆、外山滋、田中靖紘、内海沙世子、野口晃正、吉田泰彦,電解質を用いたフレキシブルシート型せん断力センサーの開発.日本義肢装具学会学術大会講演集.30,2014,p.233.
3 我澤賢之、山崎伸也、長瀬毅,義肢・装具・座位保持装置製作の費用・採算.日本義肢装具学会学術大会講演集.30,2014,p.167.
4 Mitsumoto,A.,Maruyama,T.,Nakamura,T.,Maeno,M.,Takashima,T.,Tobimatsu,Y.,.The relationship between the compression value and the soft tissue hardness in transfemoral amputees.日本義肢装具学会学術大会講演集.30,2014,p.104.
5 中村喜彦、星野元訓、緒方徹,飛松好子,頸髄損傷者におけるチェアスキー用バケットシートの手規模号に関する研究(第2報).日本義肢装具学会学術大会講演集.30,2014,p.280.
6 三ツ本敦子,中村隆,丸山貴之,村岡慶裕.断端硬さ測定装置の押し込み操作の差異が測定 値へ与える影響〜シリコーン製サンプルによる調査〜.第68回国立病院総合医学会抄録集, 2014, p.529.

(3)企画・情報部
○高次脳機能障害情報・支援センター
1今橋 久美子、深津 玲子、中島 八十一.  高次脳機能障害のある子どもに関する相談支援状況.第38回日本高次脳機能障害学会学術総会. 仙台, 2014-11-29.

2 論文発表:センター研究紀要以外への発表

(1)病院
1阿久根徹, 村木重之, 岡敬之, 吉村典子. 要介護移行に影響を与える運動器障害関連因子の解 明:大規模一般住民集団における縦断調査疫学研究. Osteoporosis Japan. 22(4), 2014, p.663-667.
2Muraki, S., Akune, T., Nagata, K., Ishimoto, Y., Yoshida, M., Tokimura, F., Tanaka, S., Oka, H., Kawaguchi, H., Nakamura, K., Yoshimura, N. Association of knee osteoarthritis with onset and resolution of pain and physical functional disability: The ROAD study. Mod Rheumatol. 24(6), 2014, p.966-973.
3深津玲子, 今橋久美子, 中島八十一. 難病のある人の全国の就労系福祉サービスの利用実態調査. 日本難病医療ネットワーク学会機関誌. 2(1), 2014, p.83.

(2)研究所
○感覚機能系障害研究部
1Chu, SY., Sakai, N., Mori, K. (2014). Current issues on fluency disorders intervention in Japan. American Journal of Speech-Language Pathology. pp.1-11. doi:10.1044/22014_AJSLP-13-0085.
2Chu, S.Y., Sakai, N., Mori, K. An overview of managing stuttering in Japan. Americal Journal of Speech-Language Pathology. 23(4), 2014, p.742-752.

3 総合報告

(1)病院
1西田朋美. 視覚障害リハビリテーションの現場から 第8回 眼科における視覚障がい者スポーツの現状と課題. 視覚障害−その研究と情報. 318,2014, p.35-42.


4 著 書

(1)研究所
○脳機能系障害研究部
1和田真, 北澤茂. 神経生理学への招待 大脳基底核(6)価値の表現と行動選択. Clinical Neuroscience (月刊臨床神経科学)中外医学社 Vol.32(11). p. 1206-1207.


5 教育・実務資料

(1)病院
1鈴木康司. 嚥下障害のリハビリテーション. 嚥下機能評価研修会, 日本嚥下医学会. 高知, 2014-11-15.
2三輪まり枝, 西脇友紀. ロービジョンクリニックとは? 平成26年度国際医療福祉大学保健医療学部視機能療法学科見学実習. 埼玉, 2014-11-11.
3三輪まり枝. ロービジョンケアについて. 緑内障フレンド・ネットワーク講演会. 東京, 2014-11-16.
4三輪まり枝, 山田明子. ロービジョン医学. 国際医療福祉大学保健医療学部視機能療法学科 特別講義. 栃木県, 2014-11-28.

(2)企画・情報部
○高次脳機能障害情報・支援センター
1今橋久美子. ウェブサイト「高次脳機能障害情報・支援センター」の紹介. 臨床リハ 23(11), 1079-1080, 2014


6 その他

(招待講演、特別講演)
(1)病院
1浦上裕子.「高次脳障害者の復学・復職を通して考えるライフサイクル・リハビリテーション」平成26年度医学部大学院Unit2ライフサイクル医学.順天堂大学医学部大学院講義.東京,2014-11-17.
2深津玲子. 高次脳機能障害にかかる診断・リハビリテーションの最新情報〜急性期から回復期・慢性期へのスムーズな移行のために〜. 平成26年度「高次脳機能障害診断・リハビリテーション研修会@」, 芽室町, 2014-11-08.
3西田朋美. ベーチェット病を通して私が学んだこと. ベーチェット病医療講演会・相談会. 仙台市福祉プラザ, 仙台, 2014-11-22.
4西田朋美. ベーチェット病から学んだロービジョンケア. 日本橋眼科医会学術講演会. ベルサール八重洲, 東京, 2014-11-26.
5西田朋美. 障害各論(視覚障害). 平成26年度東京都中級障害者スポーツ指導員養成講習会.多摩障害者スポーツセンター, 東京, 2014-11-29.

(2)企画・情報部
○高次脳機能障害情報・支援センター
1中島八十一. 高次脳機能障害支援普及事業の歩みと展望. 「高次脳機能障害者の社会参加支援 の推進に関する研究」東北ブロックシンポジウム. 仙台, 2014-11-30.

(講演・講義以外)
(1)病院
1西脇友紀, 仲泊聡, 西田朋美, 岩波将輝. 中間型アウトリーチ支援の実施状況−眼科医療機関−. 視覚リハビリテーション研究, 4(1), 2014, p.28-34.

(2)研究所
○義肢装具技術研究部
1我澤賢之. 補装具の価格等に係る実態調査結果等について ―義肢・装具・座位保持装置制 作費用調査―. 第24回補装具評価検討会 . 公益財団法人テクノエイド協会, 東京, 2014- 11-19.
 

 海外派遣状況


No. 氏 名 所 属 派遣先 派遣期間 派遣目的
1北村 弥生研究所フィリピン

11月11日
〜11月15日

「第1回西太平洋地域WHO指定研究協力センター地域フォーラム」に出席
2 長尾 元史研究所アメリカ

11月15日
〜11月21日

Neuroscience2014に参加
研究発表・情報収集
3 市原 克則研究所アメリカ

11月15日
〜11月21日

Neuroscience2014に参加
研究発表・情報収集
4 森 浩一研究所アメリカ

11月14日
〜11月20日

第44回北米神経科学学会
5 小倉 淳研究所アメリカ

11月14日
〜11月20日

第44回北米神経科学学会
6 高野 弘二研究所アメリカ

11月14日
〜11月20日

第44回北米神経科学学会
7 川瀬 利弘研究所アメリカ

11月14日
〜11月20日

第44回北米神経科学学会
8 Chu Shin Ying研究所アメリカ

11月14日
〜11月24日

第44回北米神経科学学会
アメリカ言語聴覚協会
9 井上 剛伸研究所デンマーク

11月27日
〜12月 1日

デンマークにおける生活支援ロボットを活用した介護サービス提供に係る国際研究開発及び実証事業

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