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月例報告


 平成26年度

平成27年度

 

 研究発表

1 学会・研究会等への発表

(1)病院
1Urakami, Y. Gamma-band activity; Role of Music Perception in the Brain.The 2nd Asian Clinical Congress (ACC2). Kyoto, 2014-04-04/04-05.
2Iwanami, M., Ogino, K., Oishi, A., Yoshimura, N., Kato, S. Founder Mutations in the EYS Gene in Japanese Patients with Autosomal Recessive Retinitis Pigmentosa. The 34th World Ophthalmology Congress 2014. Tokyo, Japan, 2014-04-02/04-06.
3林知茂.「視覚障害者スポーツに関するアンケート調査結果より」視覚障害者スポーツ情報交換会. 東京, 2014-04-05.
4西田朋美.患者さまの権利.平成26年度国立障害者リハビリテーションセンター新任研修会.国立障害者リハビリテーションセンター, 埼玉,2014-04-09.
5仲泊聡. アクティブ視野計 - 定位反応に関わる視覚系の特性. 第118回日本眼科学会総会シンポジウム6, ロービジョンの科学. 東京, 2014-04-03.

(2)研究所
○感覚機能系障害研究部
1世古裕子. 網膜シグナル制御による眼軸延長抑制の可能性. 第118回日本眼科学会総会. シンポ ジウム 近視の近未来治療を科学する. 東京, 2014-04-03.
2Seko, Y., Azuma, N., Kaneda, M., Nakatani, K., Umezawa, A. Derivation of human differential photoreceptor-like cells from iris cells by defined combinations of transcription factors. World Ophthalmology Congress 2014. Tokyo, 2014-04-05.
3鷹合秀輝, Moser, T. マウス内有毛細胞求心性シナプスにおける神経伝達物質放出様式. 第8回 内耳研究会. 京都, 2014-04-12.

2 論文発表:センター研究紀要以外への発表

(1)病院
1岩波将輝. EYS遺伝子変異における網膜色素変性症. 日本の眼科85 (4), 2014, p. 40-41.
2Imahashi, K., Fukatsu, R., Nakajima, Y., Kamezawa, Y., Nakamura, K. (2014). "The Support Systems for Persons with Cognitive Disorder due to an Acquired Brain Injury: A Higher Brain Dysfunction Support Promotion Project in Japan." Joining Hands(No.5), p.6-7.

3 研究報告書

(1)病院
1Urakami, Y. Consciousness, Sleep and Cognition - Neural Mechanism and Rehabilitation. National Rehabilitation Center for Persons with Disabilities, Japan. Supported by Grants-in-Aids for Scientific Research 23500473(Japan Society for the Promotion of Science) from April 2011 to March 2014.(文部科学省研究費「脳損傷後の意識、睡眠、認知の神経基盤と回復に関する研究」最終研究報告書).

(2)研究所
○運動機能系障害研究部
1緒方徹.脊髄損傷の個別診断による歩行訓練法選択の最適化に関する研究.平成25年度厚生 労働科学研究費補助金(障害者対策総合研究事業(身体・知的等障害分野))総括・分担報告 書.所沢,国立障害者リハビリテーションセンター研究所,2014-04,p.95.
2緒方徹.生活習慣病予防のための運動を阻害する要因としてのロコモティブシンドロームの評 価と対策に関する研究.平成25年度厚生労働科学研究費補助金(循環器疾患・糖尿病等生活習 慣病対策総合研究事業)分担報告書.(研究代表者 中村耕三)所沢,国立障害者リハビリ テーションセンター研究所,2014-04,P.35〜48.

4 総合報告

(1)病院
1西田朋美.視覚障害者スポーツに関する眼科医へのお願い‐東京2020パラリンピックに向けて‐日本の眼科.85(4), 2014, p.579-580.


5 著 書

(1)研究所
○脳機能系障害研究部
1和田真, 北澤茂. 神経生理学への招待 小脳(8)小脳と内部モデル2…順モデル. Clinical Neuroscience (月刊臨床神経科学)中外医学社 Vol.32(4). p. 354-355.
2井手弘子、加藤淳子、高野弘二、神作憲司. 脳神経科学の方法を用いた政治学実験―選挙 キャンペーン認知のfMRI実験. 実験が切り開く21世紀の社会科学. 西條辰義、清水和己 (編著), 2014, p.195-205.


6 教育・実務資料

(1)研究所
○脳機能系障害研究部
1和田真. 脳幹の機能と神経系, 順天堂大学 神経系講義(Zone F). 2014-4-4
2和田真, 宇賀貴紀, 須田悠紀. 脳波, 順天堂大学 神経科学実習(Zone F). 2014-4- 10, 11, 15, 17, 18
3和田真. 生理学講義1, 国リハ学院言語聴覚学科 生理学. 2014-4-23
4和田真. 生理学講義2, 国リハ学院言語聴覚学科 生理学. 2014-4-30


7 その他

(招待講演、特別講演)
(1)病院
1石川浩太郎.難聴の診断と人工内耳 〜難聴遺伝子検査との結びつき〜. 市民公開講座 難聴の診断と治療の進歩, 川越市, 2014-04-20.

(2)研究所
○福祉機器開発部
1Takenobu Inoue, R&D Activity of the National Rehabilitation Center for Persons with Disabilities of Japan, International Seminar of Assistive Products, Sao Paulo, 2014- 04-10.

(3)企画・情報部
○高次脳機能障害情報・支援センター
1中島八十一.  高次脳機能障害と認知症との概念の相違と臨床像. 第31回鹿児島高次機能研究会. 鹿児島, 2014-4-18.

(講演・講義以外)
(1)研究所
○福祉機器開発部
1伊藤和幸.一般社団法人 日本リハビリテーション工学協会 第2回復興支援講習会in福島.  2014-04-12
2井上剛伸,国際会議参加(ISO/TC/173/SC2/WG12 福祉用具の分類と用語),2014-04- 11/04-12.
3中山剛. 国際会議参加(ISO/TC/173/SC2/WG12 福祉用具の分類と用語), 2014-04-11/04-12.

(2)企画・情報部
○高次脳機能障害情報・支援センター
1Imahashi,K., Fukatsu,R., Nakajima,Y., Kamezawa,Y., Nakamura, K, WHO CC. The Support Systems for Persons with Cognitive Disorder due to an Acquired Brain Injury: A Higher Brain Dysfunction Support Promotion Project in Japan. Joining Hands: WHOCC E-newsletter (5), 2014, 6-7.


 

 海外派遣状況


No. 氏 名 所 属 派遣先 派遣期間 派遣目的
1井上剛伸研究所ブラジル

平成26年4月8日
〜4月15日

ISO/TC173/SC2/WG12(福祉用具 用語と分類分科委員会 第12作業部会)国際会議への参加
2中山 剛研究所ブラジル

平成26年4月8日
〜4月15日

ISO/TC173/SC2/WG12(福祉用具 用語と分類分科委員会 第12作業部会)国際会議への参加

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