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月例報告


 平成26年度

平成27年度

 

 研究発表

1 学会・研究会等への発表

(1)病院
1飛松好子. パラリンピックと整形外科. 第87回日本整形外科学会学術総会.神戸市,2014- 05-22/05-25.
2石川浩太郎.当センターにおける難聴遺伝子検査症例の検討. 第115回日本耳鼻咽喉科学会総 会・学術講演会. 福岡市, 2014-05-15.
3西田朋美. 強度近視ロービジョン患者の白内障手術.第27回視覚リハ勉強会.国立障害者リ ハビリテーションセンター, 埼玉,2014-05-23.

(2)研究所
○脳機能系障害研究部
1大良宏樹、高野弘二、神作憲司. リアルタイム脳磁図によるニューロフィードバック研究開 発. 第29回日本生体磁気学会. 大阪, 2014-5-29.
○運動機能系障害研究部
1緒方徹, 早川謙太郎, 田中栄. 脊髄損傷に対する髄鞘再生のアプローチ. 第87回日本整形外 科学会学術総会, 神戸,2014-5-22/5-25.日整会誌
○感覚機能系障害研究部
1酒井奈緒美, 森浩一. 吃音のある成人の評価法の開発?質問紙試案の作成?. 第40回日本コ ミュニケーション障害学会学術講演会. 金沢, 2014-05-10/05-11.
2鷹合秀輝. マウス内有毛細胞リボンシナプスにおける神経伝達物質放出様式. 第115回日本耳 鼻咽喉科学会総会・学術講演会. 福岡, 2014-05-15/05-17.
3阿栄娜, 酒井奈緒美, 森浩一. 吃音者 によるシャドーイング中の非流暢性の特徴. 日本語音 声コミュニケーション教育研究会. 東京, 2014-05-30.
○福祉機器開発部
1高嶋淳,中村有志,硯川潤,井上剛伸.接触面圧力低減を目指した体圧分布に基づく三次元曲面造 形手法.ロボテックス・メカトロニクス講演会.富山,2014-05-25/05-28.抄録集.1A1-E04.
2 井上剛伸,上村智子,永田久美子,石渡利奈,間宮郁子,西浦裕子.軽度認知症高齢者の暮らしを支 える機器と活用事例.第15回日本認知症ケア学会.東京,2014-05-31/06-01.日本認知症ケア学 会誌.p98.
3 間宮郁子.支援機器を利用した早期集中支援事業との連携事例に関する考察. 第15回日本認知症 ケア学会.東京,2014-05-31/06-01.日本認知症ケア学会誌.p340.
4 西浦裕子,井上剛伸,間宮郁子,二瓶美里,大中慎一,大澤由美子,原田歩.認知症高齢者の認知特性 に応じた生活情報支援ロボットの適合. 東京,2014-05-31/06-01.日本認知症ケア学会.p206.
○障害工学研究部
1尾形邦裕, 山本知幸. 左右足裏の荷重バランスを補正する装着型ロボットの力覚提示に関す   る検討.ロボティクス・メカトロニクス講演会2014 in TOYAMA. 富山, 2014-5-25/5-29, 講演 論文集, 3P2-F04.
○障害福祉研究部
1Kitamura Y, Honda Y: The experiences of support for persons with special needs in the area affected by the Great East Japan Earthquake: Cases in Minami-Sanriku, Miyagi Prefecture. Pacific Rim Conference on Disability and Diversity. Honolulu, Hawaii, 2014.5.19-20.

2 論文発表:センター研究紀要以外への発表

(1)研究所
○脳機能系障害研究部
1Takano, K., Ora. H., Sekihara, K., Iwaki, S., Kansaku, K. Coherent activity in bilateral parieto-occipital cortices during P300-BCI operation. Frontiers in Neurology, (in press)
2 Ikegami, S., Takano., K., Kondo, K., Saeki, N., Kansaku, K. A region-based two-step P300-based brain-computer interface for patients with amyotrophic lateral sclerosis. Clinical Neurophysiology, (in press)
3 大良宏樹、高野弘二、神作憲司. リアルタイム脳磁図によるニューロフィードバックトレーニ ングの研究開発. 日本生体磁気学会誌・特別号, 27(1): 8-9, 2014.

3 研究報告書

(1)学院
○義肢装具学科
1木下裕光,石塚和重,福永克己,香田泰子,徳井亜加根,梅崎多美,北村弥生.視覚障害者スポーツ選手における安全確保と競技力向上に関する実態調査−第2報−.厚生労働科学研究費補助金(障害者対策総合研究事業)障害者のスポーツにおける障害と種目特性に関連した競技力向上等に関わる研究.平成25年度総括・分担研究報告書(研究代表者 飛松好子). 所沢, 国立障害者リハビリテーションセンター研究所, 2014,P29-54.
2 徳井亜加根,梅崎多美,北村弥生,江黒直樹,中村好男,塩田琴美.ゴールボール専用プロテクターの開発に関する研究.厚生労働科学研究費補助金(障害者対策総合研究事業)障害者のスポーツにおける障害と種目特性に関連した競技力向上等に関わる研究.平成25年度総括・分担研究報告書(研究代表者 飛松好子). 所沢, 国立障害者リハビリテーションセンター研究所, 2014,P55-80.
3 中村喜彦,星野元訓,緒方徹.障害者座位滑走スポーツにおける競技力向上を目指したバケットシート適合に関する研究.厚生労働科学研究費補助金(障害者対策総合研究事業)障害者のスポーツにおける障害と種目特性に関連した競技力向上等に関わる研究.平成25年度総括・分担研究報告書(研究代表者 飛松好子). 所沢, 国立障害者リハビリテーションセンター研究所, 2014,P81-94.
4 星野元訓、中村喜彦、梅崎多美、岩ア洋.褥瘡予防に特化した車椅子バスケットボール用クッションに関する研究−接触圧力分布測定と座位身体形状の定量的評価手法の検討−.厚生労働科学研究費補助金(障害者対策総合研究事業)障害者のスポーツにおける障害と種目特性に関連した競技力向上等に関わる研究.平成25年度総括・分担研究報告書(研究代表者 飛松好子). 所沢, 国立障害者リハビリテーションセンター研究所, 2014,P95-104.

4 著 書

(1)研究所
○脳機能系障害研究部
1和田真, 北澤茂. 神経生理学への招待 小脳(9)小脳と高次機能. Clinical Neuroscience (月刊臨床神経科学)中外医学社 Vol.32(5). p. 474-475.


5 教育・実務資料

(1)病院
1三輪まり枝. 保健医療福祉専門職連携論.人間総合科学大学保健医療学部講義.埼玉, 2014-05-30.

(2)研究所
○脳機能系障害研究部
1和田真. 生理学講義3, 国リハ学院言語聴覚学科 生理学. 2014-5-7
2和田真. 生理学講義4, 国リハ学院言語聴覚学科 生理学. 2014-5-14
3和田真. 生理学講義5, 国リハ学院言語聴覚学科 生理学. 2014-5-21


6 特許等出願

(1)研究所
○福祉機器開発部
1嶋淳,硯川潤,井上剛伸. 3次元形状作製方法. 特願2014-104245,出願日2014-05-20.


8 その他

(招待講演、特別講演)
(1)病院
1飛松好子. シンポジウム スポーツと医療・福祉・保育−すべての人々が幸福で豊かな生活 がある社会を目指して− 障害者とスポーツ −障害者の生活とスポーツ−. 第11回敬心学園 学術研究会. 東京, 2014-05-31/06-01.
2 西田朋美.視覚障がい者スポーツに関わる障害区分について.第67回全国盲人福祉大会.ホルトホール大分, 大分,2014-05-29.
3 西田朋美.見えなくても何とかなる!〜見える・見えないってどんなこと?〜.平成26年度福岡県立修猷館高等学校卒業生キャリアセミナー.福岡県立修猷館高等学校, 福岡,2014-05-30.
4 西田朋美.ベーチェット病に関わる医師として 家族として.ベーチェット病友の会福岡県支部医療講演会.早良市民センター, 福岡,2014-05-31.

(2)企画・情報部
○高次脳機能障害情報・支援センター
1中島八十一. 高次脳機能障害支援と今後の課題.  高次脳機能障害実践的アプローチ講習会. 東京, 2014-5-18.


 

 海外派遣状況


No. 氏 名 所 属 派遣先 派遣期間 派遣目的
1北村弥生研究所米国

平成26年5月18日
〜5月22日

太平洋沿岸障害と多様性の国際会議での発表と米国赤十字などの視察
2 佐野美沙子研究所 英国

平成26年5月29日
〜6月12日

ADS-2Administration & Coding Course June2014 参加

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