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月例報告


 平成26年度

平成27年度

 

 研究発表

1 学会・研究会等への発表

(1)病院
1浦上裕子, 飛松好子, 赤居正美. 視空間認知障害をきたした頭頂後頭葉病変に対するリハビリテーション. 第51回日本リハビリテーション医学会学術集会. 名古屋市, 2014-06-05/06-07.
2先崎章, 浦上裕子, 稲村稔, 大賀優, 青木重陽. 低酸素脳症者のリハビリテーション 精神科的視点から. 第110回日本精神神経学会学術総会. 横浜市,2014-06-27/06-28.
3大熊雄祐, 丸田浩貴, 飛松好子, 赤居正美, 藤野圭司, 畑野栄治, 川嶌眞人, 岩谷力. ロコモ25スコアの変化と運動機能の関係. 第51回日本リハビリテーション医学会学術集会. 名古屋市, 2014-06-05/06-07.
4前野崇, 小林庸子, 早乙女貴子. パーキンソン病患者に対する運動療法LSVT(R) BIG施行後に変化したQOL及び心理の経過について. 第51回日本リハビリテーション医学会学術集会. 名古屋市, 2014-06-05/06-07.
5早乙女貴子, 櫻井とし子, 小林庸子, 前野崇. 当院におけるパーキンソン病リハビリテーションプログラムの成果. 第51回日本リハビリテーション医学会学術集会. 名古屋市, 2014-06-05/06-07.
6松井彩乃, 小林庸子, 早乙女貴子, 前野崇. パーキンソン病の腰まがりに対する足底装具の治療経験. 第51回日本リハビリテーション医学会学術集会. 名古屋市, 2014-06-05/06-07.
7Kurumadani, H., Fukatsu, R. Study on gross and fine motor skills in adults with pervasive developmental disorders before and after interventions. 16th International congress of the world federation of occupational therapists. Yokohama, 2014-06-21.
8Kimura, A., Sakaimoto, M., Yamamoto, M., Nakagawa, M,. Urakami, Y. Occupational therapy aimed at return to school for individuals with cognitive dysfunctions in our center. 16th International Congress of the World Federation of Occupational Therapists in collaboration with the 48th Occupational Therapy Congress and Expo. Yokohama, 2014-06-18/06-21.
9Nakagawa, M., Sasao, K., Ishioka, T., Nakamura-Thomas, H., Hamaguchi, T.  Development of Functional Training for the Body-Powered Prosthetic Hand using Sensory Modality. 16th International Congress of the World Federation of Occupational Therapists in collaboration with the 48th Occupational Therapy Congress and Expo. Yokohama, 2014-06-18/06-21.
10樋口幸治, 山下文弥, 緒方徹, 飛松好子, 宮嶋利成, 瀧澤素子, 吉永勝訓, 宮地秀行, 小池純子, 田川豪太. 障害者の健康づくりプログラムの構築と普及のための地域連携型モデル事業の試行について. 第39回運動療法学会. 千葉, 2014-06-21.
11山下文弥, 樋口幸治, 緒方徹, 飛松好子. 障害者の健康づくりプログラムの構築と普及のための地域連携モデル事業について〜視覚障害者を対象とした健康づくり介入について〜. 第39回運動療法学会. 千葉, 2014-06-21.
12長谷川真澄,鳥谷めぐみ,木島輝美,粟生田友子,綿貫成明,菅原峰子. 我が国のせん妄対策におけるチーム医療の動向.日本老年看護学会第19回学術集会.名古屋, 2014-06-28/06-29.
13仲泊聡. ロービジョンケア-眼科医のたしなみ-. 千葉県眼科医会平成26年度第一回総会・講演会. 幕張メッセ国際会議場, 千葉, 2014-06-15.

(2)研究所
○運動機能系障害研究部
1河島則天. 脳卒中片麻痺患者の歩行改善に向けて―機能回復と代償動作のバラン ス―,第49回日本理学療法学術大会シンポジウム,横浜,2014-05-30/06-01. 理学療法学, 41(1), 2014, p.137.
○感覚機能系障害研究部
1酒井奈緒美, チュウシンイン, 森浩一, 餅田亜希子, 北條具仁, 坂田善政. 吃音のある成人のコミュニケーション態度:改訂版エリクソン・コミュニケーション態度尺度(S-24)による調査.第15回日本言語聴覚学会.大宮, 2014-06-28/06-29.
○福祉機器開発部
1井上剛伸. フィールド・ベースト・イノベーションの推進に向けて.第56回日本老年医学会学術集会, 福岡, 2014-06-12/06-14.第56回日本老年医学会学術集会講演抄録集,p.13
2 Nishiura, Y., Hoshiyama, M., Konagaya, Y. Use of parametric speaker for the elderly with BPSD in a residential care setting. 16th International Congress of the World Federation of Occupational Therapists in collaboration with the 48th Japanese Occupational Therapy Congress and Expo, Yokohama, Japan, 2014-06-18/06-21.
3 木下崇史, 井上剛伸, 木之瀬隆, 中山剛, 山口純. 重度肢体不自由者用ロボットアームの有効性の検証. 第16回世界作業療法士連盟大会・第48回日本作業療法学会, 横浜, 2014-6-18/6-21. CI 1-2-4.
○障害工学研究部
1篠田峯子, 中山剛, 伊藤篤, 上田一貴, 菅原育子. 高次脳機能障害者の電車利用に関する調査研究. 第16回世界作業療法士連盟大会・第48回日本作業療法士学会, 横浜, 2014-6-18/6-21. PCP-19-19.
○障害福祉研究部
1高橋競,神馬征峰:在宅虚弱高齢者におけるソーシャルサポートと失禁と の関連.第27回日本老年泌尿器科学会.山形,2014-06-13/06-14.

2 論文発表:センター研究紀要以外への発表

(1)病院
1Ishikawa, K., Naito, T., Nishio, SY., Iwasa, YI., Nakamura, KI., Usami, SI., Ichimura, K. A Japanese family showing high-frequency hearing loss with KCNQ4 and TECTA mutations. Acta Otolaryngol. 134(6), 2014, p.557-63.
2 粟生田友子. せん妄ケアーエビデンスと適切な対応:第6回エビデンスに基づく対応.臨床老年看護.21(2),2014,p.106-113.
3 粟生田友子. せん妄ケアーエビデンスと適切な対応:第7回せん妄ケアは変わる−臨床でのせん妄ケア構築に向けた取り組み.臨床老年看護.21(3),2014,p.31-37.

(1)研究所
○脳機能系障害研究部
1Takano, K., Ora. H., Sekihara, K., Iwaki, S., Kansaku, K. Coherent activity in bilateral parieto-occipital cortices during P300-BCI operation. Frontiers in Neurology, (in press)
2 Takano, K., Ora. H., Sekihara, K., Iwaki, S., Kansaku, K. Coherent activity in bilateral parieto-occipital cortices during P300-BCI operation. Frontiers in Neurology, 5:74, 2014. doi: 10.3389/fneur.2014.00074.

3 研究報告書

(1)病院
1浦上裕子. 脳損傷後の意識、睡眠、認知の神経基盤と回復に関する研究. 平成23〜25年度科学研究費助成事業 研究成果報告書. 2013.

4 著 書

(1)病院
1飛松好子. ベッドサイドの高齢者運動器の診かた Locomotive organs disorders in elderly 中村耕三編. 脊髄損傷(回復期,慢性期)のリハビリテーション. 東京, 株式会社南山堂, 2014-06-01, p.341-346.
2西田朋美.特集 これから始めるロービジョン外来ポイントアドバイス 身体障害者手帳・障害年金の書類の書き方.Monthly Book OCULISTA,15,2014, p.45-55.



5 その他

(招待講演、特別講演)
(1)病院
1飛松好子. 超高齢社会と障害者の健康増進. 第39回日本運動療法学会. 千葉市, 2014-06-21.
2 西田朋美. 眼科医から見た学校と医療の連携 〜学習支援に役立つ眼科の基本を中心に〜.平成26年度神奈川県弱視教育研究会第1回研究会・総会.横浜市立盲特別支援学校, 神奈川,2014-06-20.
3 粟生田友子. 認知機能低下のある高齢入院患者への新しいせん妄ケア.日本運動器看護学会第14回学術集会.横浜, 2014-06-08.

(2)研究所
○感覚機能系障害研究部
1森浩一. 耳鳴とリハビリテーション. 第23回城東ブロックめまいときこえの懇話 会. 東京, 2014-06-05.

(3)企画・情報部
○高次脳機能障害情報・支援センター
1中島八十一. 高次脳機能障害及びその関連障害に対する支援普及事業. 高次脳機能障害支援事業関係職員研修会. 所沢, 2014-6-25.
2中島八十一. 高次脳機能障害支援の実際と今後の展望.  愛媛県高次脳機能障害支援拠点機関講習会. 松山, 2014-6-28.


(講演・講義以外)
(1)病院
1深津玲子. 発達障害情報・支援センター報告. 平成26年度 発達障害者支援センター全国連絡協議会. 札幌, 2014-06-06.

(2)研究所
○障害工学研究部
1中山剛. 第13回バリアフリー推進ワークショップ. 高次脳機能障害者の公共交通機関の利用について. 東京, 2014-06-19.(一般紙誌等)
2小野栄一. 福祉機器はどのように発展してきたのか―福祉機器の活用の拡がり. 特集 福祉機器が拓く未来, 「月刊福祉」7月号, 全国社会福祉協議会, 2014-6-6, p.12-15.


 

 海外派遣状況


No. 氏 名 所 属 派遣先 派遣期間 派遣目的
1井上剛伸研究所フィリピン

平成26年6月4日
〜6月28日

WHO国際会議「西太平洋地域のアジア諸国におけるリハビリテーションへのアクセス向上に関する会議」
2 鷹合秀輝研究所ドイツ

平成26年6月16日
〜6月30日

共同研究の論文化に必要な実験を現地にて実施するべく先方より招聘されたため
3 和田 真研究所オランダ

平成26年6月10日
〜6月16日

国際多感覚フォーラムへの参加及び、発表
4 幕内 充研究所ドイツ

平成26年6月7日
〜6月14日

OHBM2014,ヒト脳マッピング学会への参加及び情報収集

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