ページの先頭 本文へジャンプ
サイトマップ  English
現在の位置
トップページ >月例報告
ナビゲーションおわり
ここから本文  本文を飛ばす

b.
月例報告


 平成26年度

平成27年度

 

 研究発表

1 学会・研究会等への発表

(1)病院
1Urakami, Y. Sleep Spindles reflect cognitive processing in Neuropsychiatric Disorders. Symposium 8. Sleeping in the MEG, Organized by Prof. Jean-Marc Lina, Ecole de Technologie Superieure, Montreal, Canada and Prof. Julie Carrier, Univ. of Montreal, Montreal, Canada, 19th International Conference on Biomagnetism, Halifax, Canada, 2014-08-24/08-28.
2Ioannides, A.A., Urakami, Y. MEG for personalized medicine: in the Hospitaland at Home. Symposium 11. States of consciousness in health and disease: new applications for MEG in research, in the clinic and at the home. Organized by Prof. Andreas Ioannides AAI Scientific Cultural LTD, Nicosia, Cyprus. 19th International Conference on Biomagnetism, Halifax, Canada, 2014-08-24/08-28.
3吉田尚子. 脊髄損傷者のヘルスリテラシーの様相−受傷後16年〜55年経過した5名の語りから−.第45回日本看護学会 −ヘルスプロモーション− 学術集会. 熊本市, 2014-08-28/08-29.

(2)研究所
○脳機能系障害研究部
1佐藤勇起、川瀬利弘、高野弘二、神作憲司. ロボットアームを筋電操作する際の身体錯覚. 第8回Motor Control研究会. つくば, 2014-8-9.
○運動機能系障害研究部
1新妻淳子,廣瀬秀行,伊藤和幸,岩崎洋,吉田由美子,星野元訓,岸裕美,櫻井圭祐.褥瘡再発予防を目的とする遠隔地シーティングクリニックの要素技術.第16回日本褥瘡学会学術集会,名古屋,2014-08-29/08-30.日本褥瘡学会誌,16(3),2014,p.386.
2新妻淳子.二分脊椎症に対する褥瘡予防.第16回日本褥瘡学会学術集会,教育講演,名古屋,2014-08-29/08-30.日本褥瘡学会誌,16(3),2014,p.279.
○感覚機能系障害研究部
1世古裕子, 東範行, 石井俊行, 小牟田縁, 金田誠, 梅澤明弘. ヒト培養誘導網膜視細胞の光応答について.  第17回視覚科学フォーラム研究会, 2014-08-18/2014-08-19, 群馬.
2酒井奈緒美, 森浩一, 坂田善政, 北條具仁, 餅田亜希子. 当センターにおける「成人吃音相談外来」を受診した患者の特徴−「コミュニケーション態度」、「社交不安」、「吃音の悩み」の質問紙を中心に−.日本吃音・流暢性障害学会第2回大会, さいたま市, 2014-08-29/2014-08-30.
3阿栄娜, 酒井奈緒美, 森浩一, 北條具仁. シャドーイング訓練が吃音者の難発に 与える影響. 日本吃音・流暢性障害学会第2回大会, さいたま市, 2014-08-29/2014-08-30.
○福祉機器開発部
1高本健吾,井上剛伸,硯川潤.小型慣性センサを用いたWST(Wheelchair Skills Test)テストコース走行時の電動車いすユーザの操作能力の定量評価の試み,第29回リハ工学カンファレンス,広島,2014-08-25/08-27. 第28回リハ工学カンファレンスプログラム抄録集,2014.CD-ROM.
○障害工学研究部
1Ueyama,Y. A Computational Study of Robotic Therapy for Stroke Rehabilitation Based on Population Coding, The 2014 International Conference on Brain Informatics and Health (BIH2014). Warsaw, Poland, 2014-08-11/08-14. Lecture Notes in Artificial Intelligence (LNAI), vol. 8609, p. 290-300.
2中山剛,  伊藤篤,  上田一貴,  篠田峯子,  菅原育子,  平松裕子, 水村慎也. 高次脳機能障害者が電車を利用する際の困難さに関するアンケート調査. 第17回日本福祉のまちづくり学会全国大会, 広島, 2014-8-22/8-24.
3Toyama, S., Tanaka, Y., Ishikawa, Y., Hara, K. A Simple Fabrication Method of Patterned Electrodes on Polymer Films, The 15th IUMRS-International Conference in Asia(IUMRS-ICA2014), Fukuoka, 2014—8-24/8-30, B8-O27-012.
○障害福祉研究部
1北村弥生, 村島完治, 東江浩美, 鈴木繭子, 深津玲子. マルチメディアデイジー版防災教材の作成と評価. 日本デジタル教科書学会2014年度次大会新潟. 新潟. 2014-08-16/08-17.
2 北村弥生. 「発達障害の人の防災実践ハンドブックの開発」 .日本発達障害学会第49回研究大会. 仙台市. 2014-08-23/08-24.

2 論文発表:センター研究紀要以外への発表

(1)病院
1阿久根徹. サルコペニアの有病率の解明および運動機能・中年期運動習慣との関連―The ROAD study―. Osteoporosis Japan. 22(3), 2014, p.480-482.
2 高橋春一, 伊藤祐康, 一箭良枝, 山口佳小里, 蔦森絵美, 蔦森英史, 深津玲子. 就学前自閉症スペクトラム障害児の運動介入に関する運動パフォーマンスの予備的検討―運動を苦手とする2児の事例検討―. 日本スポーツ精神医学会 スポーツ精神医学. 11, 2014, p.39-51.

(2)研究所
○脳機能系障害研究部
1Wada, M., Suzuki, M., Takaki, A., Miyao, M., Spence, C., Kansaku, K. Spatio-temporal processing of tactile stimuli in autistic children. Scientific Reports, 4:5985, 2014.
○義肢装具技術研究部
1徳井亜加根,梅崎多美,北村弥生,三ツ本敦子,飛松好子.障害者スポーツ選手(肢体不自由・視覚障害)におけるスポーツ傷害の実態.日本臨床スポーツ医学会誌;22(3).2014.p.473-480

3 総合報告

(1)研究所
○義肢装具技術研究部
1中村隆 ISPO世界大会報告―切断者と義肢、研究者の視線から―.POアカデミージャーナル.22,2014,p.156-158

4 著 書

(1)研究所
○脳機能系障害研究部
1和田真, 北澤茂. 神経生理学への招待 大脳基底核(3)行動選択の学習とドーパミン…1. Clinical Neuroscience (月刊臨床神経科学)中外医学社 Vol.32(8). p. 846-847.


5 教育・実務資料

(1)研究所
○障害福祉研究部
1北村弥生. 発達障害のある人の防災実践BOOK 地震に備えていのちを守る 所沢版. 障害者の防災対策とまちづくりに関する研究班. 2014.


6 その他

(講演・講義以外)
(1)病院
1西田朋美. 今のロービジョンケアから教育に期待されること.平成26年度秋田県立盲学校夏季研修会.秋田,2014-08-07.
2 西田朋美. 視覚障がい者スポーツ.平成26年度第1回視覚障害者用補装具適合判定医師研修会.国立障害者リハビリテーションセンター学院.埼玉,2014-08-21/08-23.
3 西田朋美, 久保明夫.診断書等の書き方と事例.平成26年度第1回視覚障害者用補装具適合判定医師研修会.国立障害者リハビリテーションセンター学院.埼玉,2014-08-21/08-23.
4 林知茂. IT機器(タブレット型端末). 平成26年度視覚障害者用補装具適合判定医師研修会(第1回).厚生労働省.埼玉, 2014-08-22.
5 三輪まり枝. レベルA.平成26年度視覚障害者用補装具適合判定医師研修会(第1回).厚生労働省.埼玉, 2014-08-21.
6 三輪まり枝. 偏心視のアドバイス.平成26年度視覚障害者用補装具適合判定医師研修会(第1回).厚生労働省.埼玉, 2014-08-21.
7 三輪まり枝. レベルB. 平成26年度視覚障害者用補装具適合判定医師研修会(第1回).厚生労働省.埼玉, 2014-08-21.
8 三輪まり枝. 弱視眼鏡.平成26年度視覚障害者用補装具適合判定医師研修会(第1回).厚生労働省.埼玉, 2014-08-21.
9 三輪まり枝. 拡大読書器.平成26年度視覚障害者用補装具適合判定医師研修会(第1回).厚生労働省.埼玉, 2014-08-21.
10 三輪まり枝, 山田明子, 西脇友紀, 中西勉. 実習Ⅳ. 平成26年度視覚障害者用補装具適合判定医師研修会(第1回).厚生労働省.埼玉, 2014-08-22.
11 三輪まり枝. 小児のロービジョンケア. 平成26年度視覚障害者用補装具適合判定医師研修会(第1回).厚生労働省.埼玉, 2014-08-22.
12 三輪まり枝, 山田明子, 西脇友紀. 実習Ⅰ,Ⅱ,Ⅲ,Ⅴ. 平成26 年度視覚障害者用補装具適合判定医師研修会(第1回).厚生労働省.埼玉, 2014-08-21/08-23.
13 山田明子.遮光眼鏡. 平成26年度視覚障害者用補装具適合判定医師研修会(第1回).厚生労働省.埼玉, 2014-08-21.
14 中西勉. 実習Ⅲ ガイド・疑似体験.平成26年度視覚障害者用補装具適合判定医師研修会(第1回).厚生労働省.埼玉, 2014-08-21.

(2)研究所
○感覚機能系障害研究部
1森浩一. 認知行動療法. In シンポジウム:成人の吃音臨床における『間接法』・『直接法』の意義の再考. 日本吃音・流暢性障害学会第2回大会, さいたま市, 2014-08-29/08-30.

 

 海外派遣状況


No. 氏 名 所 属 派遣先 派遣期間 派遣目的
1植山 祐樹研究所ポーランド

平成26年8月10日
〜8月16日

情報収集及び研究発表

本文おわり:
ページの先頭に戻る(z)   トップページに戻る(o)
フッター:
問い合わせ先(c) 国立障害者リハビリテーションセンター,all rights reserved.
〔所在地〕 〒359-8555 埼玉県所沢市並木4丁目1番地 〔電話〕 04-2995-3100(代) 〔FAX〕 04-2995-3102(代)
ページおわり: ページの先頭に戻る