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月例報告


 平成27年度

平成28年度
平成26年度

 

 研究発表

1 学会・研究会等への発表

(1)病院
1車谷洋, 四ノ宮美恵子, 小林菜摘, 藤原幸久, 岩渕典仁, 深津玲子. 青年期発達障害者における異なる歩行速度での歩行動作の特徴. 第9回日本作業療法研究学会学術大会. 横須賀市, 2015-10-25.
2 石川浩太郎, 西尾信哉, 宇佐美真一. 遺伝子検査、CMV検査を用いた非症候群性先天性難聴の原因診断. 第25回日本耳科学会総会・学術講演会. 長崎市, 2015-10-10.
3 小山一, 武田英彦, 三澤建, 大多和優里, 渡部涼子, 熊川幸三, 石川浩太郎. レシーバスティミュレータの下方回転術を施行した小児人工内耳症例. 第25回日本耳科学会総会・学術講演会. 長崎市, 2015-10-10.
4 Higuchi, Y., Yamashita, F., Tomiyasu, K., Ogata, T., Tobimatsu, Y.The applicability of the training method for quadriplegic runners to Juvenile para-athletes.VISTA Conference 2015.Girona, 2015-10-08/10-10.

(2)研究所
○脳機能系障害研究部
1Ora, H., Kansaku. K. Neurofeedback training improves decoding accuracy in MEG/SSVEF. The 45th Annual Meeting of the Society for Neuroscience. Oct 2015; Chicago, USA.
2Takano, K., Komatsu, T., Nagao, M., Kondo, K., Kansaku. K. A longitudinal evaluation of SSVEP-BMI in patients with ALS. The 45th Annual Meeting of the Society for Neuroscience. Oct 2015; Chicago, USA.
3 Sato, Y., Kawase, T., Kansaku. K. A rubber hand experiment using an EMG controlled robotic arm in amputee participants. The 45th Annual Meeting of the Society for Neuroscience. Oct 2015; Chicago, USA.
4 和田真 (2015/10/31).自閉症スペクトラムにおける視触覚の相互作用と身体イメージの可塑性. 熊本大学心の可塑性研究ユニット主催シンポジウム「脳がつむぐ知覚世界とその適応的変化」,熊本大学.
○感覚機能系障害研究部
1酒井奈緒美, 森浩一, Chu Shin Ying. 吃音のある成人一事例へのビデオセルフモデリングの導入.日本認知・行動療法学会第41回大会, 仙台, 2015-10-02/10-04.
2森浩一. 「言う直前チェックリスト」による吃音中核症状の軽減. 第60回日本音声言語医学会総会・学術講演会, 名古屋, 2015-10-15/10-16, p.67.
3安啓一, 阿栄娜, 森浩一, 酒井奈緒美. 合成音声を用いた開ループによる構音フィードバックの吃音者での応答. 第60回日本音声言語医学会総会・学術講演会, 名古屋, 2015-10-15/10-16, p.83.
4越智景子, 森浩一, 酒井奈緒美. 軟起声の言語訓練システムの開発. 第60回日本音声言語医学会総会・学術講演会, 名古屋, 2015-10-15/10-16, p.86.
5酒井奈緒美, 森浩一, 金樹英, 東江浩美, 鈴木繭子. 自閉性スペクトラム障害と吃音のある青年に対するビデオセルフモデリングの導入. 第60回日本音声言語医学会総会・学術講演会, 名古屋, 2015-10-15/10-16, p.69.
6阿栄娜, 酒井奈緒美, 森浩一. リーディングスパンテスト(RST)における吃音中核症状の頻度とRST得点. 第60回日本音声言語医学会総会・学術講演会, 名古屋, 2015-10-15/10-16, p.67.
○義肢装具技術研究部
1中村隆. 義肢概論. 平成27年度計測自動制御学会北陸支部講演会. 金沢,2015/10/20.

(3)企画・情報部
○企画・情報部
1内山登紀夫, 鈴木さとみ, 川島慶子.福島県沿岸部における東日本大震災前後の幼児の行動特性の変化.第56回日本児童青年精神医学会総会.横浜, 2015-09-30/10-02
2鈴木さとみ, 内山登紀夫, 川島慶子, 神尾陽子. 福島県沿岸部における東日本大震災後の自閉症スペクトラム障害児の心理社会的影響に関する検討.第56回日本児童青年精神医学会総会.横浜, 2015-09-30/10-02
3 川島慶子, 鈴木さとみ, 内山登紀夫, 本田秀夫. 福島県浜通りにおける発達障害の気づきと支援に関する研究第56回日本児童青年精神医学会総会.横浜, 2015-09-30/10-02


2 論文発表:センター研究紀要への発表

(1)研究所
○感覚機能系障害研究部
1酒井奈緒美、阿栄娜、森浩一, 吃音のある成人の日常生活上における困難:面接調査による実態把握.国リハ紀要35.


3 論文発表:センター研究紀要以外への発表

(1)病院
1Muraki, S., Akune, T., Teraguchi, M., Kagotani, R., Asai, Y., Yoshida, M., Tokimura, F., Tanaka, S., Oka, H., Kawaguchi, H., Nakamura, K., Yoshimura, N. Quadriceps muscle strength, radiographic knee osteoarthritis and knee pain: the ROAD study. BMC Musculoskelet Disord. 16(1), 2015, p.305.
2Yoshimura, N., Muraki, S., Oka, H., Tanaka, S., Kawaguchi, H., Nakamura, K., Akune, T. Factors affecting changes in the serum levels of 25-hydroxyvitamin D: a 3-year follow-up of the ROAD study. Osteoporos Int. 26(11), 2015, p.2597-2605.
3石川浩太郎.遺伝子診断の実際と問題点 −難聴−. 日耳鼻会報118, 2015, p.1263-1267.

(2)研究所
○感覚機能系障害研究部
1阿栄娜, 酒井奈緒美, 森浩一. 短期シャドーイング訓練の吃音に対 する効果,音声言語医学, vol. 56, no.4, pp.326-334, 2015-10.
2Ochi, K., Mori, K., Sakai, N., Aoki-Ogura, J. Accuracy of articulation rate control with visual feedback in persons who do and do not stutter. Procedia - Social and Behavioral Sciences. 193, 2015, 217-222.


4 著 書

(1)病院
1深津玲子, 今橋久美子, 構成失行. 障害と活動の測定・評価ハンドブック―機能からQOLまで―. 岩谷力編. 南江堂, 2015, p.88-89.
2深津玲子, 今橋久美子. 遂行機能障害. 障害と活動の測定・評価ハンドブック―機能からQOLまで―. 岩谷力編. 南江堂, 2015, p.90.
3粟生田友子. 第1章リハビリテーション看護とは. 和田玲他編,疾患ごとの看護実践がみえる 回復期リハディジーズ. Gakkenn,2015-09-30,p.7-24.

(2)研究所
○脳機能系障害研究部
1和田真, 北澤茂. 神経生理学への招待 視覚(2)眼球. Clinical Neuroscience (月刊臨床神経科学)中外医学社 Vol.33(10). p. 1094-5.

5 教育・実務資料

(1)病院
1金子育世. 訪問看護ステップ1「リハビリテーション看護」. 埼玉県看護協会. 埼玉県高齢者介護研修センター, 鴻巣市,2015-10-21.
2堀岡美由紀. 訪問看護ステップ1「リハビリテーション看護」. 埼玉県看護協会. 埼玉県高齢者介護研修センター, 鴻巣市,2015-10-21.

6 その他

(招待講演、特別講演)
(1)病院
1西田朋美.第1部「スポーツによる克服」視覚障がい者とスポーツ.第69回日本臨床眼科学会市民公開講座.名古屋国際会議場,愛知,2015-10-25.
2 石川浩太郎. 補聴器フィッティングの基礎. 平成27年度補聴器適合判定医師研修会. 厚生労働省. 所沢市, 2015-10-28.
3 石川浩太郎. 聴覚障害者意見書の記入. 平成27年度補聴器適合判定医師研修会. 厚生労働省. 所沢市, 2015-10-28.
4 石川浩太郎. 補装具費支給意見書の記入. 平成27年度補聴器適合判定医師研修会. 厚生労働省.所沢市, 2015-10-28.

(2)企画・情報部
○高次脳機能障害情報・支援センター
1中島八十一.最近の高次脳機能障害支援事業の在り方.平成27年度12回高次脳機能障害リハビリテーション講習会.佐賀,2015-10-30.

 

 海外派遣状況


No. 氏 名 所 属 派遣先 派遣期間 派遣目的
1百々幸子病院台湾国

平成27年10月1日
〜10月12日

第8回アジア太平洋ろう者競技大会看護師帯同
2 北村  弥生研究所デンマーク

平成27年10月24日
〜10月31日

第15回障害統計に関するワシントングループ会議
3 佐藤 勇起研究所アメリカ

平成27年10月18日
〜10月23日

北米神経科学学会での発表及び情報収集
4 高野 弘二研究所アメリカ

平成27年10月18日
〜10月23日

北米神経科学学会での発表及び情報収集
5 市原 克則研究所アメリカ

平成27年10月18日
〜10月23日

北米神経科学学会での発表及び情報収集
6 中山 剛研究所フランス

平成27年10月18日
〜10月22日

ISO/TC173/SC2(福祉用具 用語と分類文化委員会)及びWG12国際会議への参加
7 井上 剛伸研究所イギリス・フランス

平成27年10月16日
〜10月22日

WHO-FIC Network Annual Meeting 2015−United Kingdom国際会議への参加 ISO/TC173/SC2(福祉用具 用語と分類文化委員会)及びWG12国際会議への参加
8 井上 剛伸研究所北京

平成27年10月29日
〜10月31日

福祉機器・技術に関する世界会議出席

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