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月例報告


 平成27年度

平成28年度
平成26年度

 

 研究発表

1 学会・研究会等への発表

(1)病院
1浦上裕子, 木村麻美, 君嶋伸明, 色井香織. 高齢期発症のくも膜下出血の記憶障害の推移と支援について. 第39回日本高次脳機能障害学会学術総会. 東京, 2015-12-10/12-11.
2 Fukatsu, R., Imahashi, K., Nakajima, Y., Ito, T., Horigome, M., Haruna, Y., Noda, T., Itoyama, Y. Research on Utilization of National Employment Welfare Service by Persons with Intractable Diseases in Japan. 9th International Conference on Healthcare and Life Science Research. Kuala Lumpur, Malaysia, 2015-12-28.
3 北條具仁, 君嶋伸明, 大畑秀央, 百瀬瑞穂, 小林美穂, 生方歩未, 角田航平, 荻野真紀, 瀬谷あゆみ, 中里麻利絵, 二宮充喜子. 超皮質性運動失語症例の語想起及び文産生課題における特徴的反応についての一考察. 第39回日本高次脳機能障害学会学術総会. 東京,2015-12-10/12-11.
4 荻野真紀, 君嶋伸明, 大畑秀央, 北條具仁, 百瀬瑞穂, 小林美穂, 生方歩未, 角田航平, 瀬谷あゆみ, 中里麻利絵, 二宮充喜子. 両側側頭葉病変による聴覚失認に対するリハビリテーションの一例. 第39回日本高次脳機能障害学会学術総会. 東京,2015-12-10/12-11.

(2)研究所
○脳機能系障害研究部
1Imahashi K, Fukatsu R, Nakajima Y, Nakamura M, Ito T, Horigome M, Haruna Y, Noda T, Itoyama Y. Perceptions and support needs of individuals with intractable diseases regarding a range of work-related issues. The 9th International Conference on Healthcare and Life Science Research (ICHLSR).Kuala Lumpur, 2015-12-27/12-28.
2Ide, M, Wada, M. Body representation based on visuotactile integration in human and animal. 京都大学理学研究科生物学専攻心理セミナー, 名古屋,京都大学霊長類研究所, 2015-12-15.
○福祉機器開発部
1伊藤和幸,中山剛.神経筋疾患患者向けマウス操作支援アプリケーションの開発.HCGシンポジウム2015.富山県富山市, 2015-12-16/12-18. HCGシンポジウム2015論文集(CD-ROM). 2015, p.214-217.
2白銀暁,半田隆志.深度センサ付きRGBカメラを応用した座位姿勢計測システム開発の試み.第2回支援工学理学療法学会学術大会,東京,2015-12-12.第2 回日本支援工学理学療法学会学術集会抄録集,024,2015.
○障害福祉研究部
1北村弥生.国連国際統計ワシントングループ会議について.「途上国の障害女性・障害児の貧困削減」研究会. 幕張. 2015-12.08.

(3)企画・情報部
○高次脳機能障害情報・支援センター
1種村 純,中島八十一,飯島 節,宮崎泰広,椿原彰夫.介護保険関連施設における高次脳機能障害者の利用実態.第39回日本高次脳機能障害学会.東京,2015-12-10.


2 研究報告書

(1)病院
1深津玲子. 難病のある人の就労系福祉サービスの利用実態:現状と今後の課題. 難病患者・中途障害者の就労継続支援を考える研究会 第3回報告書. 平成27年度厚生労働科学研究費補助金「職域における中途障害者の実態調査とそれに基づく関係者間の望ましい連携のあり方に関する研究(研究代表者 江口尚, 研究分担者 和田耕治, 樋口善之)」. 2015, p.10-19.


3 総合報告

(1)病院
1西田朋美. 視覚障がい者スポーツのクラス分け.日本の眼科. 86(12), 2015, p.1664-1668.

(2)研究所
○脳機能系障害研究部
1神作憲司. 脳波によるBrain-Machine Interface. Clinical Neuroscience. (印刷中).
○感覚機能系障害研究部
1森浩一. (2015) [専門医通信] 吃音患者への対応. 日本耳鼻咽喉科学会会報118(12). p.1472-1474.


4 著 書

(1)研究所
○脳機能系障害研究部
1和田真, 北澤茂. 神経生理学への招待 視覚(4)網膜から一次視覚野へ-Hubel-Wieselの発見. Clinical Neuroscience (月刊臨床神経科学)中外医学社 Vol.33(12). p. 1324-5.

(2)企画・情報部
○高次脳機能障害情報・支援センター
1中島八十一.リハビリテーション看護を支える法律.リハビリテーション看護第2版.酒井郁子,金城利雄編.南江堂,2015,p.6-11.


5 特許等出願

(1)研究所
○脳機能系障害研究部
1外山滋、神作憲司、高野弘二. 脳波測定用電極、脳波測定用部材、及び、脳波測定装置. (特許第5842198号, 特願2011-262032). 出願日2011.11.30. 登録日2015.11.27.


6 その他

(招待講演、特別講演)
(1)病院
1西田朋美. 視覚障がい者スポーツからアプローチできるロービジョンケア. 第8回横須賀市眼科医会学術講演会. 神奈川, 2015-12-10.
2 石川浩太郎. 音声言語障害の診療と身体障害診断書の書き方. 平成27年度音声言語機能等判定医師研修会. 厚生労働省. 所沢市, 2015-12-03.

(2)研究所
○福祉機器開発部
1白銀暁.現場への支援機器導入促進に向けた科学的臨床評価の取り組み.第5回東京大学IRT国際シンポジウム-少子高齢社会を支援するためのIRT ソリューション.東京,2015-12-03.

(講義)
(1)病院
1山田明子. 特別集中講義 ロービジョン医学. 国際医療福祉大学.栃木, 2015-12-22.
2中西勉. 特別集中講義 ロービジョン医学(ロービジョン者のリハビリテーション). 国際医療福祉大学.栃木, 2015-12-18.

(講演・講義以外)
(1)研究所
○障害福祉研究部
1Kitamura, Y., H. Kawamura, and K. Nakamura. A research Paper on Disaster Preparedness. Joining Hands. e-Newsletter, No7(December): 4-7, 2015.
2我澤賢之.「座位保持装置部品の安全性確保基準の見直しに関する研究」,厚生労働省 補装具評価検討会,2015-12-16,東京.

 

 海外派遣状況


No. 氏 名 所 属 派遣先 派遣期間 派遣目的
1三輪 まり枝病院イタリア

平成27年12月 8日
〜12月14日

WHO International Consensus Conference on Visual Rehabilitation Standards国際会議参加のため
2 深津 玲子病院マレーシア

平成27年12月26日
〜12月29日

9th International Conference on Healthcare and Life Science Researchにおける発表および情報収集
3 今橋 久美子研究所マレーシア

平成27年12月26日
〜12月29日

9th International Conference on Healthcare and Life Science Researchにおける発表および情報収集
4 澤田 泰宏研究所アメリカ

平成27年12月13日
〜12月18日

2015 cell biology ascb annual meetingに参加・情報収集
5 澤田 泰宏研究所シンガポール

平成27年12月21日
〜12月25日

共同研究打ち合わせ及び研究遂行

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