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月例報告


 平成26年度

平成27年度

 

 研究発表

1 学会・研究会等への発表

(1)病院
1深津玲子. 難病のある人の就労系福祉サービスの利用実態;事業所および当事者調査. 難病のある人の福祉系就労支援に関するシンポジウム. 東京, 2015-03-07.
2Kitamura, Y., Maekawa, A., Fukatsu, R., Ikari, E., Kawamura, H. Development and Dissemination of Disaster Preparedness Manuals and Drills for Persons with Disabilities. World Congress on Disaster Risk Reduction. Sendai, 2015-03-14/03-19.

(2)研究所
○脳機能系障害研究部
1Sato, Y., Kawase, T., Takano, K., Kansaku, K. A rubber hand experiment using an EMG controlled robotic arm. The 92nd Annual Meeting of the Physiological Society of Japan. March 2015; Kobe, Japan.
2Kansaku, K. NRCD researches I: EEG-based brain-machine interfaces for communication and control. Conference on Systems Neuroscience and Rehabilitation (SNR2015). March 2015; Tokorozawa, Japan.
3Komatsu, T., Takano, K., Kansaku, K. A cross-platform environmental control system based on wideband SSVEP-BMI. Conference on Systems Neuroscience and Rehabilitation (SNR2015). March 2015; Tokorozawa, Japan.
4Sato, Y., Kawase, T., Takano, K., Kansaku, K. An EMG controlled robotic arm in able-bodied and amputee participants. Conference on Systems Neuroscience and Rehabilitation (SNR2015). March 2015; Tokorozawa, Japan.
5 Kawase, T., Kansaku, K. A BMI-based assist suit for paralyzed elbow and wrist controlled by EEG and EMG. Conference on Systems Neuroscience and Rehabilitation (SNR2015). March 2015; Tokorozawa, Japan.
6 井手正和, 和田真. 筆刺激の周期性がラバーハンド錯覚に及ぼす効果. 第92回日本生理学会大会, 神戸国際会議場・展示場, 2015-3-23.
7 和田真, 井手正和. モダリティ間干渉効果におけるラバーハンド提示の効果. 第92回日本生理学会大会, 神戸国際会議場・展示場, 2015-3-23.
8 西川奈津子, 下泰司, 和田真, 服部信孝, 北澤茂. 触覚刺激の時間順序判断に対する加齢およひ?特発性パーキンソン病の影響. 第92回日本生理学会大会, 神戸国際会議場・展示場, 2015-3-23.
9 福井隆雄. Visuomotor transformation process in parietal patients.「認知科学の先端と応用」研究会. 東京,2015-03-13.
10 Fukui, T., Nakajima, Y., & Wada, M. Effect of online vision on control of reach-to-grasp movement in autism spectrum disorders: a preliminary study. 6th Conference on Systems Neuroscience and Rehabilitation (SNR2015). Tokorozawa, Japan, 2015.3.11-12
11 Ide, M., & Wada, M. Effects of periodicity of brush stroking on the rubber hand illusion associations with AQ score. 6th Conference on Systems Neuroscience and Rehabilitation (SNR2015). Tokorozawa, Japan, 2015.3.11-12
12 Nishikawa, N., Shimo, Y., Wada, M., Hattori, N., Kitazawa, S. Effects of Parkinson’s disease and aging on temporal order judgment of tactile stimuli. 6th Conference on Systems Neuroscience and Rehabilitation (SNR2015). Tokorozawa, Japan, 2015.3.11-12
13 Wada, M., Ora, H., Takano, K., Kansaku., K. Mice may feel body ownership of their tails. 6th Conference on Systems Neuroscience and Rehabilitation (SNR2015). Tokorozawa, Japan, 2015.3.11-12
14 和田真. 自閉症スペクトラム障害と多感覚情報処理. 第2回自閉症と音声に関する研究会, 工学院大学, 2015-03-08.(コメンテータとして話題提供)
○感覚機能系障害研究部
1 世古裕子. 強い近視の視覚障害者へのロービジョンケア. 第32回神奈川ロービジョンネットワーク研修会・講演会. 横浜, 2015-03-21.
2 越智景子, 森浩一, 酒井奈緒美. 柔らかい起声の音響的特徴(2) 吃音者の発声の分析. 日本音響学会2015年春季研究発表会. 東京, 2015-03-16/03-17, 演題2-4-6 (予稿集 p.71).
3 越智景子, 阿栄娜, 広瀬啓吉, 森浩一. 発話速度と韻律の関係 ―小休止を中心として―. 日本音響学会2015年春季研究発表会. 東京, 2015-03-16/03-17, 演題1-R-34 (予稿集 p.61).
○福祉機器開発部
1 高本健吾, 硯川潤. 電動車椅子ユーザの安全評価を目的とした実生活環境走行ログ評価. 電気学会研究会,東京, 2015-03-27.電気学会研究会資料, MBE-15-051, p. 113-114, 2015.
2 硯川潤. 福祉機器安全設計のためのマルチモーダル評価情報の統合基盤構築. 情報処理学会第77回全国大会,京都,2015-03-17-03/19. さきがけ研究終了報告会.
3 野尻剛史, 花房昭彦, 中山剛. 第24回ライフサポート学会.フロンティア講演会, 東京, 2015-3-5, 2015-3-6, 講演会予稿集p38
4 小野栄一, 飯島節, 三好尉史, 石渡博幸. 2014年度 ニーズ&アイディア フォーラム. 東京, 2015-3-7
5 依田育士, 伊藤和幸, 中山剛. モジュール型ジェスチャインタフェース開発のための重度運動機能障害者の基礎的長期実験, 第78回 福祉情報工学研究会, つくば, 2015-03-13,WIT2014-93 pp.45-50
6 Sakiyama, M., Suzurikawa, J., Inoue, T., Kondo, T., Suwa, M. "Assessment Items for the Optimal Use of Assistive Technology ― Through a Pseudo Prescription Process by Multidisciplinary Professionals in Japan ―", Proceedings of the 16th International Congress of the World Federation of Occupational Therapists, PCO-19-07, 2014, Yokohama, Japan. 2014-06-19.
7 Nakamura, M., Inoue, K., Suzurikawa, J., Kawakami, H., Inoue ,T. "The effectiveness of transferring function with Roboticbed", Proceedings of the 16th International Congress of the World Federation of Occupational Therapists, PCI-20-13, 2014, Yokohama, Japan. 2014-06-20
8 舟見幸一郎, 硯川潤, 高本健吾, 小竹元基, 井上剛伸. 電動車いすユーザの操作能力評価のための走行環境・走行状態判別手法の開発. 生活生命支援医療福祉工学系学会連合大会2014,北海道,2014-09-24/09-26.講演論文集, GS11-2, 2014.
9 硯川潤, 諏訪基, 井上剛伸. ユーザ参加型福祉機器デザインプロセスの特徴分析. Designシンポジウム2014,東京,2014-11/11-11/13. Designシンポジウム2014予稿集, p. 391-394.
10 Suzurikawa, J., Iwata, K., Matsumoto O, Inoue T, "Effects of downhill turning prevention control on joystick operation of a power wheelchair driving on a cross slope.", Proceedings of 2014 IEEE/SICE International Symposium on System Integration, pp. 502-507, 2014-12-14.
○障害福祉研究部
21 北村弥生. 障害者の防災と地域. ラウンドテーブル「発達障害と災害」.日本発達心理学会. 東京. 2015-03-21.
22 北村弥生,河村宏,深津玲子,前川あさ美,猪狩恵美子. 障害者の防災とまちづくりに関する研究. 国連世界防災会議. 仙台. 2015-03-14/18.
○義肢装具技術研究部
23 中村隆、鈴木慎吾、小澤武巨、大野彩子、中島求, 水泳用大腿義足の開発研究,日本医工治療学会第31回学術大会抄録集,27,2015, p.155.

2 論文発表:センター研究紀要以外への発表

(1)病院
1Yoshimura, N., Akune, T., Fujiwara, S., Shimizu, Y., Yoshida, H., Nishiwaki, Y., Sudo, A., Omori, G., Yoshida, M., Shimokata, H., Suzuki, T., Muraki, S., Oka, H., Nakamura, K. Incidence of disability and its associated factors in Japanese men and women: the Longitudinal Cohorts of Motor System Organ (LOCOMO) study. J Bone Miner Metab. 33(2), 2015, p.186-191.
2Kagotani, R., Yoshida, M., Muraki, S., Oka, H., Hashizume, H., Yamada, H., Enyo, Y., Nagata, K., Ishimoto, Y., Teraguchi, M., Tanaka, S., Nakamura, K., Kawaguchi, H., Akune, T., Yoshimura, N. Prevalence of diffuse idiopathic skeletal hyperostosis (DISH) of the whole spine and its association with lumbar spondylosis and knee osteoarthritis: the ROAD study. J Bone Miner Metab. 33(2), 2015, p.221-229.
3 浦上裕子, 山本正浩. 高次脳機能障害者の就労にむけたリハビリテーション―発症から1年後の介入について. 高次脳研究. 35(1), 2015, p.9-18.
4 井上美紀, 飛松好子. 外傷性頸髄損傷による不全四肢麻痺者の上肢機能. 日本脊髄障害医学会誌, 28(1), 2015, p.112-113.
5 澤田理紗, 古田佳奈代, 藤枝徳子. 看護学生の臨地実習に携わる病棟看護師のとまどい−フォーカスグループインタビューによる病棟看護師の語りから−. 第45回日本看護学会論文集 看護教育. 2015, p.174-177.


3 研究報告書

(1)病院
1深津玲子, 中島八十一, 糸山泰人. 難病のある人の福祉サービス活用による就労支援についての研究. 厚生労働科学研究費補助金(障害者対策総合研究事業(身体・知的等障害分野)平成26年度総括・分担研究報告書. 2014, p.1-16.
2深津玲子, 東江浩美, 鈴木繭子. 知的・発達障害者に対する災害時の情報支援に関する研究. 厚生労働科学研究費補助金(障害者対策総合研究事業(身体・知的等障害分野)平成26年度総括・分担研究報告書. 2014.

(2)研究所
○脳機能系障害研究部
1中島八十一、神作憲司、近藤清彦、長尾雅裕. ブレイン−マシン・インターフェイス(BMI)による障害者自立支援機器の開発. 厚生労働省科学研究費・障害者対策総合研究事業(身体・知的等障害分野)・総括研究報告書. H26; 1-5, 2015.
2神作憲司、小松知章、高野弘二、川瀬利弘、大西章也、佐藤勇起、セバスチャンハルダ―、大 良宏樹、外山滋. システム脳神経科学に基づいたBMIによる障害者自立支援機器の開発. 厚生労働省科学研究費・障害者対策総合研究事業(身体・知的等障害分野)・分担研究報告書. H26; 7-23, 2015.

(3)企画・情報部
○発達障害情報・支援センター
1内山登紀夫,川島慶子,鈴木さとみ,行廣隆次,筒井雄二,神尾陽子.東日本大震災後の福島県において医療支援の対象になった発達障害・知的障害の子どもとその家族の支援ニーズ・支援評価・メンタルヘルスに関する調査.平成26年度厚生労働科学研究費補助金(障害者対策総合研究事業)総括・分担報告書.災害時における知的・発達障害を中心とした障害者の福祉サービス・障害福祉施設等の活用と役割に関する研究.(研究代表者 金子健)2015-03
2内山登紀夫,川島慶子,鈴木さとみ,行廣隆次,筒井雄二,神尾陽子.東日本大震災後の福島県において医療支援の対象になった発達障害・知的障害の子どもとその家族の支援ニーズ・支援評価・メンタルヘルスに関する調査.平成26年度厚生労働科学研究費補助金(障害者対策総合研究事業)総合報告書.災害時における知的・発達障害を中心とした障害者の福祉サービス・障害福祉施設等の活用と役割に関する研究.(研究代表者 金子健) 2015-03
3内山登紀夫,川島慶子,鈴木さとみ.小規模市の"発達障がいの気づきと支援"における人材の育成と供給について.平成26年度厚生労働科学研究費補助金(障がい者対策総合研究事業)総括・分担報告書.発達障害児とその家族に対する地域特性に応じた継続的な支援の実施と評価.(研究代表者 本田秀夫)2015-03

4 総合報告

(1)病院
1浦上裕子. 中国リハビリテーション研究センター訪問報告書(日中韓リハビリテーションセンター相互連携事業). 2015-03-03/03-05.
2石川浩太郎. 中国リハビリテーション研究センター訪問報告書(日中韓リハビリテーションセンター相互連携事業). 2015-03-03/03-06.
3粟生田友子. 中国リハビリテーション研究センター訪問報告書(日中韓リハビリテーションセンター相互連携事業). 2015-03-03/03-06.
4堤美穂. 中国リハビリテーション研究センター訪問報告書(日中韓リハビリテーションセンター相互連携事業). 2015-03-03/03-06.

(2)企画・情報部
○高次脳機能障害情報・支援センター
1中島八十一.高次脳機能障害と地域支援ネットワーク.日本病院会雑誌.62(2),2015,p.179-188.

5 著 書

(1)研究所
○脳機能系障害研究部
1Kansaku, K. Practical noninvasive brain-machine interface system for communication and control. Clinical Systems Neuroscience. (Eds) Kansaku, K., Cohen, L.G., Birbaumer, N., Tokyo, Springer pp. 15-31, 2015.
2神作憲司. Brain-Machine Interface研究の臨床応用. シリーズ<アクチュアル 脳・神経 疾患の臨床>神経難病医療. 辻省次(編集).中山書店(印刷中)
3和田真, 北澤茂. 神経生理学への招待 体性感覚(2)一次体性感覚野の体性局在. Clinical Neuroscience (月刊臨床神経科学)中外医学社 Vol.33(3). p. 242-3.
4世古裕子, 梅澤明弘. 線維芽細胞→視細胞, 細胞工学. 別冊ハンドブック ダイレクトリプログラミング(監修:鈴木淳史). 第8章,2015-03, pp.78-86.

6 教育・実務資料

(1)企画・情報部
○発達障害情報・支援センター
1鈴木さとみ,市川宏伸.ライフステージを通した支援の必要性.発達障害者支援ハンドブック2015.社会福祉法人東京都社会福祉協議会編.2015.p.25-26

7 その他

(招待講演、特別講演)
(1)病院
1西田朋美. 視覚クラス分けの意義と方法. ブラインドパラスポーツシンポジウム2015 ブラインドアスリートの発掘と育成. 筑波大学東京キャンパス文京校舎, 東京, 2015-03-08.
2石川浩太郎. 耳鼻咽喉科領域の障害認定について. 日本耳鼻咽喉科学会長野県地方部会, 第197回例会. 長野県松本市, 2015-03-15.
3岩渕典仁. 「対象者に合わせたリハビリテーション体育ゲーム」第4回リハビリテーション体育研修会. 香川, 2015-03-08.
4粟生田友子. せん妄状態にある脳卒中患者へのケア STROKE2015. コメディカルプログラム 教育セミナー. 広島, 2015-03-26.

(2)研究所
○福祉機器開発部
1硯川潤. 基調報告:3Dプリンタが拓く新たな支援機器デザインの可能性, 3Dプリンタと支援機器 〜個人利用から生産技術まで〜. 障害者自立支援機器 シーズ・ニーズマッチング交流会, 東京,2015-03-06.
2硯川潤. 障害者の災害対策を考える −車椅子ユーザによるワークショップから−. 第19回震災対策技術展,横浜, 2015-02-05.
3硯川潤, ユーザビリティの視点から技術開発を考える〜「排泄問題ワークショップ」から見えたもの〜. 平成26年度「あ・い・ち・ふ・く・し」シンポジウム, 名古屋,2015-02-17.

(3)企画・情報部
○高次脳機能障害情報・支援センター
1中島八十一.外傷と高次脳機能障害.第38回日本脳神経外傷学会.徳島,2015-3-7.
2中島八十一.脳血管障害による高次脳機能障害の病態と診断.第40回日本脳卒中学会総会.広島,2015-3-26.

(講演・講義以外)
(1)病院
1浦上裕子. 「低酸素脳症者の社会参加支援に関する研究」科学研究費助成事業の平成26年度研究報告会:「低酸素脳症者の実態、生活支援、社会支援についての多施設共同研究」(No.23530748)(平成23〜26年度). 埼玉県総合リハビリテーションセンター大会議室, 埼玉, 2015-03-20.
2浦上裕子. 「記憶障害を呈した若年脳損傷者に対する就労・復学にむけたリハビリテーション」科学研究費助成事業の平成26年度研究報告会:「記憶障害を呈した若年脳損傷者の生活支援、社会支援に関する研究」(No.26380765)(平成26〜28年度). 埼玉県総合リハビリテーションセンター大会議室. 埼玉, 2015-03-20.
3深津玲子. 司会「難病のある人の福祉系就労支援に関するシンポジウム」. 東京, 2015-03-07.
4西脇友紀, 仲泊聡, 西田朋美, 岩波将輝. 中間型アウトリーチ支援の実施状況−視覚リハビリテーション施設−. 視覚リハビリテーション研究. 4(2), 2014, p.62-68.
5林知茂. VI International Classifiers Training Course(VI International Classifier (視覚障がい国際クラス分け医 資格取得), アテネ,2015-03-28/03-30.

(機器展示)
(1)研究所
○脳機能系障害研究部
1障害者の災害対策ワークショップ 〜はじめの一歩〜, 第3回国連防災世界会議 (WCDRR), 2015-03-14/03-18, 仙台.
○福祉機器開発部
1 福祉機器の参加型デザインワークショップ, 公益社団法人新化学技術推進協会(JACI)第2回産産交流ポスターセッション, 2015-02-27, 東京.

(一般紙誌等)
(1)研究所
○障害福祉研究部
1前川あさ美,川口吾妻,小笠原隆,坪沼真理,北村弥生. iPad アプリケーション「まもるリュック」(Apple Storeより無料公開).
2北村弥生. 「防災実践BOOK 地震に備えていのちを守る 全国版一般編」(PDF, 国リハ研究所障害福祉研究部ホームページより公開)

 

 海外派遣状況


No. 氏 名 所 属 派遣先 派遣期間 派遣目的
1浦上 裕子病院中国

平成27年3月3日
〜3月5日

日中韓リハビリテーションセンター相互連携事業の技術交流
2 石川浩太郎病院中国

平成27年3月3日
〜3月6日

日中韓リハビリテーションセンター相互連携事業の技術交流
3 粟生田友子病院中国

平成27年3月3日
〜3月6日

日中韓リハビリテーションセンター相互連携事業の技術交流
4 堤 美穂病院中国

平成27年3月3日
〜3月6日

日中韓リハビリテーションセンター相互連携事業の技術交流
5 福井 隆雄研究所フランス

平成27年3月14日
〜3月22日

リヨン神経科学研究センターを訪問しリハビリ・自閉症に関する意見交換・情報収集
6 井上 剛伸研究所スイス

平成27年3月15日
〜3月18日

WHO認知症に対するグローバルアクション閣僚会議
7 幕内 充研究所アメリカ

平成27年3月18日
〜3月23日

第28回ヒトの分処理学会にて情報収集

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