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月例報告


 平成27年度

平成28年度
平成26年度

 

 研究発表

1 学会・研究会等への発表

(1)自立支援局
1高橋忠庸,伊藤和之.理療教育を学ぶ盲ろう者が実技を習得するための支援.第24回視覚障害リハビリテーション研究発表大会.福島市,2015-06-27.
2 伊藤和之.弱視難聴者に対するプレゼンテーション支援の一事例.第24回視覚障害リハビリテーション研究発表大会.福島市,2015-06-27.

(2)病院
1山里道彦,浦上裕子. 抗NMDA受容体脳炎で生じる認知機能障害の予後について. 第111回日本精神神経学会学術集会. 大阪, 2015-06-04/06-06.
2 山口佳小里, 佐野美沙子, 深津玲子. 自閉症スペクトラム障害児の書字動作における運動学的特性. 第49回日本作業療法学会. 神戸, 2015-06-19/06-21.
3 佐野美紗子, 山口佳小里, 寳珠山稔, 深津玲子. 自閉症スペクトラム障害児の動作獲得に関する検討. 第49回日本作業療法学会. 神戸, 2015-06-19/06-21.
4 中川雅樹, 井上美紀, 野月夕香理, 木村麻美, 山本正浩. 国立障害者リハビリテーションセンターにおける上肢欠損児に対するリハビリテーションの取り組みと義手装着に関する調査. 第49回日本作業療法学会. 神戸, 2015-06-19/06-21.
5 5 山下文弥, 樋口幸治, 緒方徹, 飛松好子. 視覚障害者を対象とした健康づくり介入について−活動的な生活環境の整備とその効果について−. 第40回運動療法学会. 埼玉, 2015-06-13.
6 北條具仁. 超皮質性運動失語症例の語想起能力の改善経過と特徴についての一考察. 第16回日本言語聴覚学会総会. 仙台,2015-06-26/06-27.

(3)研究所
○脳機能系障害研究部
1Ide, M., & Wada, M. Effect of a rubber hand presentation on visuotactile temporal order judgment: association with autistic traits. 16th International Multisensory Research Forum (IMRF 2015), Pisa, Italy, 2015. 6. 13-17
2Ikeda H, Takahashi K, Wada M. Individual differences in association between spatial direction and color image. 16th International Multisensory Research Forum (IMRF 2015), Pisa, Italy, 2015. 6. 13-17
3 Wada, M & Ide M. Effect of a rubber hand presentation on visuotactile cross-modal dynamic captures: association with autistic traits. 16th International Multisensory Research Forum (IMRF 2015), Pisa, Italy, 2015. 6. 13-17
○福祉機器開発部
1白銀暁.支援機器臨床評価データベースの構築に向けた予備的調査.第50回日本理学療法学術大会,東京,2015-06-05/06-07.日本理学療法学術大会抄録集2015,P1-A-0080,2015.
2丸毛達也,金村尚彦,山崎弘嗣,白銀暁,国分貴徳,藤野努,塙大樹,高柳清美.異なる速度のスクワット動作における相互作用トルクの影響.第50回日本理学療法学術大会,東京,2015-06-05/06-07.日本理学療法学術大会抄録集2015,O-0003,2015.
3西浦裕子, 井上剛伸, 間宮郁子, 二瓶美里,大澤由美子,大中慎一. 認知症高齢者に対する生活支援ロボットンの効果的な情報伝達方法の提案. 第49回日本作業療法学会, 神戸, 2015-06-19/06-21.第49回日本作業療法学会抄録集,O1359,2015.
4竹嶋理恵, ア山美和, 近藤知子, 井上剛伸, 硯川潤. 福祉用具の選択・適合における多職種連携と役割. 第49回日本作業療法学会, 神戸, 2015-06-19/06-21.第49回日本作業療法学会抄録集, O2372, 2015.
5ア山美和, 硯川潤, 井上剛伸, 近藤知子, 諏訪基. 福祉機器の適合判定における専門職チームの視点と判断の理解. 第49回日本作業療法学会, 神戸, 2015-06-19/06-21. 第49回日本作業療法学会抄録集, P2648h, 2015.
6澤田有希,橋本美芳.住環境整備に関する文献レビュー ―記録用紙の適用拡大に向けて―.第49回日本作業療法学会, 神戸, 2015-06-19/06-21.第49回日本作業療法学会抄録集,P2 658h, 2015.
7中村美緒,井上薫,白銀暁,井上剛伸.医療福祉専門職と開発者による開発支援ワークショップの実践.第49回日本作業療法学会, 神戸, 2015-06-19/06-21. 第49回日本作業療法学会抄録集,O2374, 2015.
○障害福祉研究部
1北村弥生. 盲ろう者の生活訓練における通訳・介助業務量の内訳と課題. 第24回視覚障害リハビリテーション研究発表大会. 福島. 2015-06-27/06-28
○義肢装具技術研究部
1中村 隆、星野 元訓、三ツ本 敦子. 義手の装着が三肢切断者の静止立位と歩行の姿勢に及ぼす影響. 日本義肢装具士協会学術大会講演集,22: p.170-171, 2015.
2T. Nakamura, Y.Yamasaki, M. Nakagawa, R. Tanaka, K. Takahashi, Y. Tobimatsu. Prostheses for persons of purple fuluminens with quadruple amputation. 15th World Congress of the International Society for Prosthetics and Orthotics. Proceedings, p391, 2015.
3三ツ本敦子,中村隆,丸山貴之,村岡慶裕. 押し込み反力計測による大腿切断者の断端の硬さの評価に関する検討. 日本義肢装具士協会学術大会講演集,22: 192-193, 2015

(4)学院
○義肢装具学科
1Takayuki Maruyama,Takamichi Takashima, Takashi Nakamura, Masato Maeno, Atsuko Mitsumoto, Yoshiko Tobimatsu, Hiroshi Fujimoto, Atsuo Takanishi, "Relationship between the compression value of a prosthetic socket and the elasticity/tissue distribution of the transfemoral residual limb", International Society for Prosthetics and Orthotics 15th World Congress 2015, Lyon, FR, 2015-06-22/06-25
2三ツ本敦子,中村隆,丸山貴之,村岡慶裕.押し込み反力計測による大腿切断者の断端の硬さの評価に関する検討.第22回日本義肢装具士協会学術大会, 東京, 2015-06-27/06-28
3Hoshino Motonori, Sasagawa Shun, Tobimatsu Yoshiko, Nakazawa Kimitaka. "Evaluation of postural control during quiet stance using center of mass acceleration in bilateral transtibial amputees". International Society for Prosthetics and Orthotics 15th World Congress 2015, Lyon, FR, 2015-06-22/06-25
4中村隆,星野元訓,三ツ本敦子.義手の装着が三肢切断者の静止立位と歩行の姿勢に及ぼす影響.第22回日本義肢装具士協会学術大会, 東京, 2015-06-27/06-28


2 論文発表:センター研究紀要以外への発表

(1)病院
1Muraki, S., Akune, T., En-Yo, Y., Yoshida, M., Suzuki, T., Yoshida, H., Ishibashi, H., Tokimura, F., Yamamoto, S., Tanaka, S., Nakamura, K., Kawaguchi, H., Oka, H., Yoshimura, N. Joint space narrowing, body mass index, and knee pain: the ROAD study. Osteoarthritis Cartilage. 23, 2015, p.874-881.
2 粟生田友子. 高齢者の病と障害の体験からのリカバリー ―臨床の現場からの論考―,老年社会科学. 37(1),2015-4, p.48-56.
3 中村喜彦, 星野元訓, 緒方徹, 飛松好子. 頸髄損傷者におけるチェアスキーバケットシートの胸部パッドと身体支持性に関する研究. 医療体育研究会 リハビリテーションスポーツ.34(1), 2015-4, p.19.

(2)研究所
○脳機能系障害研究部
1Sakurada, T., Kawase, T., Komatsu, T., Kansaku, K. Use of high-frequency visual stimuli above the critical flicker frequency in a SSVEP-based BMI. Clinical Neurophysiology, (in press)
2Hidaka, S & Ide, M (2015) Sound can suppress visual perception. Scientific Reports, 5,10483.


3 著 書

(1)病院
1色井香織, 深津玲子. ベンダー・ゲシュタルト・テスト(BGT), 精神・心理機能評価ハンドブック (山内俊雄・鹿島晴雄 総編集). 2015, 東京, 中山書店, p.153-155.

(2)研究所
○脳機能系障害研究部
1和田真, 北澤茂. 神経生理学への招待 体性感覚(5)脊髄における痛覚信号制御. Clinical Neuroscience (月刊臨床神経科学)中外医学社 Vol.33(6). p. 612-3.

(3)学院
○義肢装具学科
1星野元訓,矢野英雄,小幡博基,中澤公孝. 水中ポールウォーキング ―ニューロリハビリテーションへの応用可能性―. バイオメカニクス研究. 2015. 19(1), p.34-38.

4 教育・実務資料

(1)病院
1三輪まり枝. 「視能訓練士の役割と専門職のかかわり」保健医療福祉専門職連携論. 人間総合科学大学保健医療学部講義. 埼玉, 2015-06-10.
2 三輪まり枝, 山田明子, 西脇友紀, 中西勉. 見えにくいとは?視覚障害の理解を深める. 平成27年度北里大学医療衛生学部リハビリテーション学科視覚機能療法学専攻見学実習. 埼玉, 2015-06-12.

5 その他

(招待講演、特別講演)
(1)病院
1深津玲子. 医学的リハビリテーション:アセスメント. 平成27年高次脳機能障害支援事業関係職員研修会. 所沢市, 2015-06-25.
2内山久子. 福祉栄養活動論 ハンディキャップと臨床栄養管理. 女子栄養大学 実践栄養学科. 埼玉, 2015-06-09.

(2)企画・情報部
○高次脳機能障害情報・支援センター
1中島八十一.高次脳機能障害及びその関連障害に対する支援普及事業.高次脳機能障害支援事業関係職員研修会.所沢,2015-6-25.

(講演、講義以外)
(1)病院
1深津玲子. 司会, 第1回高次脳機能障害支援普及全国連絡協議会. 所沢市, 2015-06-24.
2深津玲子. 司会, 平成27年度第1回支援コーディネーター全国会議. 所沢市, 2015-06-24.

(2)研究所
1硯川潤. 【寄稿・障害者の備え】【災害と暮らし】障害者の備えをリスト化  個性に合わせるキット開発. 宮崎日日新聞, 2015-06-01.
2 硯川潤. 【寄稿・障害者の備え】【災害と暮らし】障害者の備えをリスト化  個性に合わせるキット開発. 信濃毎日新聞, 2015-06-08.
3 硯川潤, "福祉機器開発と参加型デザイン 〜人と機器の適合を実現する〜", 情報処理, 56(6) (2015年6月号), pp. 547-549, 2015.

 

 海外派遣状況


No. 氏 名 所 属 派遣先 派遣期間 派遣目的
1西田 朋美病院イタリア

平成27年6月6日
〜6月13日

2015年国際パラリンピックイタリアンオープン選手権大会にて視覚障害の選手国際クラス分け

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