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月例報告


 平成27年度

平成28年度
平成26年度

 

 研究発表

1 学会・研究会等への発表

(1)病院
1岩谷力, 赤居正美, 土肥徳秀, 稲波弘彦, 藤野圭司, 畑野栄治, 本田雅人, 川嶌眞人, 大熊雄祐, 緒方徹, 飛松好子. ロコモティブシンドロームにおける障害化プロセス. 第27回日本運動器科学会. 宮崎, 2015-07-04.
2 大熊雄祐, 近藤怜子, 緒方徹, 阿久根徹, 飛松好子, 赤居正美, 藤野圭司, 川蔦眞人, 畑野栄治, 稲波弘彦, 本田雅人, 土肥徳秀, 中村耕三, 岩谷力. 運動器障害のある高齢者における18か月間の運動器リハに伴う機能の推移. 第27回日本運動器科学会. 宮崎, 2015-07-04.
3 飯高世子, 村木重之, 岡敬之, 田中栄, 川口浩, 中村耕三, 阿久根徹, 吉村典子. 本邦における変形性股関節症の有病率―The ROAD study―. 第27回日本運動器科学会. 宮崎, 2015-07-04.
4 村木重之, 阿久根徹, 岡敬之, 田中栄, 川口浩, 中村耕三, 吉村典子. 膝伸展筋力はレントゲン上の変形性膝関節症とは独立して膝痛に影響している―The ROAD study―. 第27回日本運動器科学会. 宮崎, 2015-07-04.
5 吉村典子, 村木重之, 岡敬之, 田中栄, 川口浩, 中村耕三, 阿久根徹. サルコペニアと骨粗鬆症の相互関係:The ROAD study第2回調査より. 第27回日本運動器科学会. 宮崎, 2015-07-04.
6 村木重之, 阿久根徹, 岡敬之, 田中栄, 川口浩, 中村耕三, 吉村典子. 膝痛における大腿四頭筋筋力の重要性―The ROAD study. 第33回日本骨代謝学会学術集会. 東京, 2015-07-23/07-25.
7 吉村典子, 村木重之, 岡敬之, 田中栄, 川口浩, 中村耕, 阿久根徹. サルコペニアと骨粗鬆症の相互関係―The ROAD study 2nd visit. 第33回日本骨代謝学会学術集会. 東京, 2015-07-23/07-25.
8 深津玲子. 難病のある人の就労系福祉サービスの利用実態:現状と今後の課題. 難病・中途障害者の就労継続支援を考える研究会. 東京, 2015-07-11.
9 石川浩太郎.複数遺伝子変異が見出された患者に対する遺伝カウンセリング. 第7回難聴遺伝子の研究会. 東京, 2015-07-10.

(2)研究所
○脳機能系障害研究部
1神作憲司. BMI技術を用いた障害者自立支援機器の開発. 第24回日本意識障害学会. 2015年7月; 浜松. (特別講演)
2池田華子、田中智明、日高聡太、石山智弘、宮崎弦太:動画像の解像度,撮影対象,提示方法 が感性的印象へ及ぼす影響 認知心理学会第13回大会、東京大学.2015/7/4-5
3 福井隆雄,レヴォルパトリス,サルムロメオ,ピゼラロール,ロッセッティイヴ:頭頂葉損傷患者における把持とそのパントマイムの運動学的特性,日本認知心理学会第13回大会,東京大学.2015/7/4-5
4 Kawase, T., Koike, Y., Kansaku, K. A BMI-based robotic exoskeleton for neurorehabilitation and daily actions: use of a hybrid control method based on EMG and SSVEP in a stroke patient. The 38th Annual Meeting of Japan Neuroscience Society. July 2015; Kobe, Japan.
5 Onishi, A., Halder, S., Kansaku, K. An affective brain-machine interface using tasks with emotion and memory recall. The 38th Annual Meeting of Japan Neuroscience Society. July 2015; Kobe, Japan.
6 Halder, S., Onishi, A., Ora, H., Kansaku, K. An auditory P300 BCI speller for the Japanese Hiragana syllabary: an initial report. The 38th Annual Meeting of Japan Neuroscience Society. July 2015; Kobe, Japan.
7 Ide, M., & Wada, M: Effects of rubber hand presentation on visuotactile temporal order judgment 第38回日本神経科学大会、神戸国際会議場・神戸国際展示場. 2015/7/28-31
8 Wada, M & Ide M: Effects of rubber hand presentation on visuotactile cross-modal dynamic captures 第38回日本神経科学大会、神戸国際会議場・神戸国際展示場. 2015/7/28-31
○感覚機能系障害研究部
1Mori, K. Rapid introduction of natural speech to adults who block. The 8th World Congress on Fluency Disorders, Lisbon, Portugal, 2015-07-06/07-08, p.37.
2Sakai, N., Chu,S.Y., Mori,K., Yaruss,S.J. The Japanese version of the OASES-A: Translation and psychometric evaluation. The 8th World Congress on Fluency Disorders, Lisbon, Portugal, 2015-07-06/07-08, p.40.
3A-rong-na, Sakai, N., Mori, K. Imagery enhances working memory during speech in people who stutter. The 8th World Congress on Fluency Disorders, Lisbon, Portugal, 2015-07-06/07-08, p.22.
○障害工学研究部
1外山滋, 田中靖紘, 白銀暁, 海野暁央, 五十嵐洋. シート型せん断力センサの開発と褥瘡発生警告システム構築への試み. 平成27年度電気学会センサ・マイクロマシン部門主催 ケミカルセンサ研究会, 福岡, 2015-07-02/0703. 電気学会研究会資料CD, 2015, CHS-15-9.
○障害福祉研究部
1北村弥生. 東日本大震災における福祉避難室の運営 自主防災組織による実践.日本発達障害学会第50回研究大会. 東京. 2015-07-04/07-05

(3)学院
○児童指導員科
1関 剛規,林 克也.発達障害分野における福祉専門養成カリキュラムの創設 保護指導職員養成カリキュラム見直しに関する考察.日本発達障害学会第50回研究大会.東京.2015-07-04/07-05.


2 論文発表:センター研究紀要以外への発表

(1)病院
1Mure, K., Yoshimura, N., Hashimoto, M., Muraki, S., Oka, H., Tanaka, S., Kawaguchi, H., Nakamura, K., Akune, T., Takeshita, T. Urinary 8-iso-prostaglandin F2α as a marker of metabolic risks in the general Japanese population: The ROAD study. Obesity (Silver Spring). 23(7), 2015, p.1517-1524.

(2)研究所
○脳機能系障害研究部
1Sakurada, T., Kawase, T., Komatsu, T., Kansaku, K. Use of high-frequency visual stimuli above the critical flicker frequency in a SSVEP-based BMI. Clinical Neurophysiology, (in press)
○障害工学研究部
1野尻剛史, 花房昭彦, 中山剛. 高次脳機能障害者を対象とした移動支援システムの開発に関す 研究. ライフサポート学会誌, Vol.27, No.2, 2015, pp.69-76.
○障害福祉研究部
1筒井澄栄.補装具の普及・促進のためのシステム構築〜地理情報システム(GIS)を用いた補装具判定機関の設置場所の検討〜.日本福祉のまちづくり学会論文集.17(2),2015,p.37-48.


3 研究報告書

(1)学院
○義肢装具学科
1塩田琴美,徳井亜加根.ゴールボール選手における身体機能特性と聴覚空間認知能力の基礎研究―視覚障害者アスリートの新たなトレーニング法の開発に向けて―.2014年度公益財団法人ミズノスポーツ振興財団研究助成報告書.2015.


4 著 書

(1)研究所
○脳機能系障害研究部
1和田真, 北澤茂. 神経生理学への招待 体性感覚(6)痛みを感じる2つのシステム. Clinical Neuroscience (月刊臨床神経科学)中外医学社 Vol.33(7). p. 730-1.

(2)学院
○義肢装具学科
1星野元訓.高齢者用車椅子付属品とその変遷. 特集 高齢者施設における車椅子の現状と問題点. POアカデミージャーナル, 23(1), 2015, p.23-30.

5 教育・実務資料

(教育講演)
(1)研究所
○感覚機能障害研究部
1森浩一. 発達性吃音の診断と支援の実際. 独立行政法人国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所知的障害研究部第19回発達障害支援医学研修, 小平, 2015-07-01/07-02, 資料集 p.1-30.
2森浩一. 吃音症の基本的理解と現状. 平成27年度発達障害者支援センター職員研修会 テーマ:発達障害の家族支援と吃音症への対応, 所沢, 2015-07-02/07-04, 国立障害者リハビリテーションセンター, 資料集 p.291-313.
3 森浩一. 吃音症への対応と今後の課題. 平成27年度発達障害者支援センター職員研修会 テーマ:発達障害の家族支援と吃音症への対応, 所沢, 2015-07-02/07-04, 国立障害者リハビリテーションセンター,  資料集 p.314-346.

6 その他

(招待講演、特別講演)
(1)病院
1西田朋美. 視覚障がい者の障害区分. 平成27年度全国障害者スポーツ大会障害区分判定研修会. ふれあいランド岩手.岩手,2015-07-03/07-05.
2西田朋美. 判定の実際(2). 平成27年度全国障害者スポーツ大会障害区分判定研修会. ふれあいランド岩手, 岩手,2015-07-03/07-05.
3 西田朋美. 判定の実際(3). 平成27年度全国障害者スポーツ大会障害区分判定研修会.ふれあいランド岩手, 岩手, 2015-07-03/07-05.
4 西田朋美. 視覚障害の原因となる眼科疾患と補装具. 第3回障害福祉支援者研修. 横浜市総合リハビリテーションセンター, 横浜,2015-07-09.

(2)研究所
○福祉機器開発部
1硯川潤.適合のためのデザインアプローチ〜ユーザ参加型の福祉機器開発を通して〜.名古屋工業大学平成27年度第1回FD研究会.名古屋,2015-07-24.

(講義)
(1)病院
1岩渕典仁.「スポーツ指導における安全管理」立正大学初級障がい者スポーツ指導員養成講習会.埼玉,2015-07-20.

(講演、講義以外)
(一般紙誌等)
(1)研究所
○障害工学研究部
1外山滋. 巻頭言 ケミカルセンサの基礎 解説特集号によせて. 電気学会論文誌E(センサ・マイクマシン部門誌), Vol.135, No.8, p.269.

 

 海外派遣状況


No. 氏 名 所 属 派遣先 派遣期間 派遣目的
1森 浩一研究所ポルトガル

平成27年7月5日
〜7月11日

第8回国際流暢性障害世界会議2015 (8th World Congress on Flueny Disorders)
2 酒井奈緒美研究所ポルトガル

平成27年7月4日
〜7月11日

第8回国際流暢性障害世界会議2015 (8th World Congress on Flueny Disorders)
3 阿栄娜研究所ポルトガル

平成27年7月4日
〜7月11日

第8回国際流暢性障害世界会議2015 (8th World Congress on Flueny Disorders)
4 安 啓一研究所ポルトガル

平成27年7月5日
〜7月10日

第8回国際流暢性障害世界会議2015 (8th World Congress on Flueny Disorders)

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