北村弥生  (Yayoi KITAMURA)


更新内容 (2019年1月)

更新内容 (2018年10月)

  • 防災勉強会の内容を報告書から抜き出しました。

更新内容 (2018年9月)

  • 災害準備カードの例をppt版にかえてpdf版をダウンロードできるように追加しました。
  • 防災勉強会(平成29年3月)の記録の一部を追加しました。

更新内容 (2018年6月)

  • 災害研究の末尾に、(6) 関連情報 を追加し、
     東日本大震災 定点記録(南三陸) ~平成27年3月 鈴木清美 [pdf]
    を、参照できるようにしました。

更新内容 (2018年3月)

  • 「1 災害時要援護者支援に関する研究」の「(5) 報告書」に平成27年度特別研究の報告書を追加しました。

更新内容 (2017年7月)

  • 「1 災害時要援護者支援に関する研究」に、「(4) 実践活動・普及活動」を追加しました。
  • 「連絡先」のメールアドレスを変更しました。

更新内容 (2016年5月)

  • 厚生労働科学研究26年度報告書を追加しました。
  • 「災害が発生した時の情報」ページを追加しました。

更新内容 (2016年3月)

  • 英語版防災教材に英語ホームページを作成しました。
  • 厚生労働科学研究26年度報告書を追加した、本HPの内容が収録されたDVDを作成しました。ご希望の方は、ご連絡ください(無料)。
  • DAISY版を更新しました(これまで、パスに全角文字があると稼働しなかった点が改善されました)。

更新内容 (2015年2月)

  • 防災教材に画像を付けました。
  • 防災実践Book全国版一般編[pdf]を追加しました。
  • 報告書(防災研究)の[html]に日本障害者リハビリテーション協会へのリンクを付けました。
  • 英語版防災教材に英語ホームページを準備中です。

研究テーマ

1 災害時要援護者支援に関する研究
2 電子図書の有効性に関する研究
3 特殊なニーズのある子どもの同胞に対する予防的ワークショップの開発に関する研究
4 高等教育における障害学生支援に関する研究
5 青年期発達障害者の家族支援に関する研究
6 進行性難病患(児)者の家族に対するボランティアによる支援に関する研究

1 災害時要援護者支援に関する研究

  • 厚生労働科学研究「障害者と防災と街づくりに関する研究」(平成24~26年)
     ★ 研究概要1[pdf]
    「内容」
  • (1) 防災教材
  • (2) 防災勉強会
  • (3) グループワーク
  • (4) 実践活動・普及活動
  • (5) 報告書

(1) 防災教材

L他、日々進歩する分野ですので、うまく動作しない場合は、連絡先までお問い合わせください。このマニュアルの更新に使わせていただきます。

日々進歩する分野ですので、うまく動作しない場合は、連絡先までお問い合わせください。このマニュアルの更新に使わせていただきます。

 ★ 防災教材概要 [pdf]
 ★ 災害準備チェックリスト [pdf] [ppt] [txt]
 ★ 災害準備チェックリストの記入手続き [pdf]
 ★ 災害準備チェックリスト(事業所用) [pdf] [ppt]
 ★ 災害準備チェックリスト(事業所用)の記入手続き [pdf]
 ★ ヘルプカード、ヘルプマーク [pdf]
  • 東京都は、災害時要配慮者を示すため、ヘルプマーク(※)を身につけたり、配慮内容を書いたヘルプカードを作成所持することを推奨しています。マークの作成と活用は「ヘルプマーク作成・活用ガイドライン」に従う必要があります。「発達障害のある人への防災実践BOOK 地震に備えていのちを守る」p.32-33では、許可を得て掲載しています。
  • 平成30年2月5日現在、ヘルプマークは以下の府県にも導入されています。京都府・和歌山県・徳島県・青森県・奈良県・神奈川県・滋賀県・大阪府・岐阜県・栃木県・広島県・北海道・秋田県・愛媛県・島根県・兵庫県・鳥取県・静岡県
  • このマークを使わないでも、カード、テプラやビニールテープに頼みたいことを書いて掲示することもできます。大きなマークが目立ちすぎて不用心だと思ったら、小さなキーホルダーに「定期入れをみてください」「お財布をみてください」と書いて、カードのある場所を示すこともできます。
  • 下は、ヘルプカードとヘルプマークの東京都の標準様式の写真です。
  • 違う名称で類似のカードを作っている自治体も多くありますし、各自で自分用のカードを作っておくことも有効です。
  • ※ ヘルプマークとは、義足や人工関節を使用している方、内部障害や難病の方、又は、妊娠初期の方など、援助や配慮を必要としていることが外見からはわからない方が、周囲の方に配慮を必要としていることを知らせることで援助を得やすくなるよう東京都が作成したマークです。
 ★ 自作の災害準備カード
  • 各自治体が作っているヘルプカードには、複数の障害への対処方法が並んでいて、そこから自分にあう項目にチェックを入れるパターンが多くあります。ですから、自分には関係ない項目も書かれています。また、連絡先や状況は毎年変わるので、災害準備カードを電子ファイルで作成・編集できると便利です。
  • 災害準備カード記入の手引き[pdf]
  • 災害準備カード枠 [ppt] [4in1 pdf ] [2in1 pdf ]
  • 下に例を挙げますので、皆様の場合を作ってみてください。個人情報をはずして事例としてご提供いただければ、ありがたいです。
      例1:発達障害児者・知的障害児者の場合 [ppt ] [pdf ]
      例2:一人暮らしの脊髄損傷者の場合 [ppt][pdf ]
      例3:弱視者の場合 [ppt][pdf ]
      例4:高齢難聴者の場合 [ppt][pdf ]
      例5:ろう者の場合 [ppt][pdf ]
      例6:電車通学の中高生の場合 [ppt ] [pdf ]
      例7:働く母親の場合 [ppt][pdf ]
      例8:重症心身障害者の場合 [ppt ] [pdf ]


 ★ (社)日本自閉症協会 「自閉症の人のための防災・支援ハンドブック」[pdf]

(注)ダウンロードがうまくいかない方にはCDでお送りしますので、連絡先までお問い合わせください。

 ★ 前川あさ美「災害と発達障がい」
  • A5版 16ページ冊子 837Kbyte [PDF]
 ★ 発達障害のある人への防災実践Book「地震に備えていのちを守る」
  • 本図書のオリジナル画像のJPEGファイルは、非営利の使用には提供いたしますので、連絡先までお尋ねください。
  • この冊子は、所沢市の発達障害児・者のお母様たちに主に作成していただきました。対象者として、所沢市に住み東京都内に通勤・通学する発達障害の青年を想定しました。これらの人たちが事前学習するための教材が見当たらなかったからです。また、本人ではなく、支援する人のための災害時要援護者支援マニュアルでは、発達障害に関する記載が少なかったからです。障害特性・性別・年齢・個人・家庭・地域などの条件によりニーズも対策も異なりますので、記載内容のすべてが合う人はいないと思います。個人で、家庭で、学校や職場などの活動場所で、地域で、それぞれの状況に合わせた準備をするきっかけとして、修正してお使いいただきたく思います。
  • 所沢版としましたのは、医療や給水などの制度や連絡先が、居住自治体によって違うと考えたからですが、実際には、32ページ中8か所(p.12, 13,14,17,18, 20, 28,30)程度でした。色つき版では、各地での状況を確認する補助として、所沢特有の内容にピンクの目印をつけました。ほかに、発達障害に特有の記載に青、障害全般に共通する記載に黄色をつけました。
  • 色付きPDF版(35MB)
  • ご意見シート[Word]  この冊子に関するご意見・ご感想、記載されてないニーズや対策についてのご提案をご記入いただき、kitamura-yayoi@rehab.go.jpまでお送りください。今後の参考にさせていただきます。
 ★ 発達障害のある人への防災実践Book「地震に備えていのちを守る」 全国版一般編 A4版 32ページ冊子 4.3Mbyte [pdf]
  • 所沢版発達障害編から所沢に固有の情報と発達障害の文字を削除しました。初めて一人暮らしする人、一人で留守番する人、日本に住む外国人などにご活用いただけると考えています。
  • 被災後のことを抜き出した版はこちら 3.9Mbyte [pdf]
  • その後の修正事項[pdf]
 ★ リーフレット
  • 災害の備え ~障害のある人と周囲の人へ:停電、地震~ [pdf]
  • 障害のある人への支援 ~避難所で~ [pdf]
  • 障害のある人への支援 ~在宅避難の場合~ [pdf]
★ iPad版 「まもるリュック」
  • 【企画・制作】前川あさ美(東京女子大学)、川口吾妻・坪沼真理・小笠原たけし(女子美術大学)、北村弥生(国立障害者リハビリテーションセンター)
  • 【協力】一般社団法人 福祉芸術支援協会
  • Apple App Storeにて公開しています。詳しくは福祉芸術支援協会ウェブサイトをご覧ください。
  • iPad版「まもるリュック」パンフレット(A4用紙1枚)[pdf]
  • iPad版「まもるリュック」解説書[pdf]
 
  • 違う名称で類似のカードを作っている自治体も多くありますし、各自で自分用のカードを作っておくことも有効です。
  • ※ ヘルプマークとは、義足や人工関節を使用している方、内部障害や難病の方、又は、妊娠初期の方など、援助や配慮を必要としていることが外見からはわからない方が、周囲の方に配慮を必要としていることを知らせることで援助を得やすくなるよう東京都が作成したマークです。
 ★ 自作のヘルプカード
  • 各自治体が作っているヘルプカードには、複数の障害への対処方法が並んでいて、そこから自分にあう項目にチェックを入れるパターンが多くあります。ですから、自分には関係ない項目も書かれています。また、連絡先や状況は毎年変わるので、ヘルプカードを電子ファイルで作成・編集できると便利です。
  • 下に例を挙げますので、皆様の場合を作ってみてください。個人情報をはずして事例としてご提供いただければ、ありがたいです。
      例1:発達障害児者・知的障害児者の場合 [ppt][pdf]
      例2:一人暮らしの脊髄損傷者の場合 [ppt][pdf]
      例3:弱視者の場合 [ppt][pdf]
      例4:高齢難聴者の場合 [ppt][pdf]
      例5:ろう者の場合 [ppt][pdf]
      例6:電車通学の中高生の場合 [ppt] [pdf]
      例7:働く母親の場合 [ppt][pdf]

(2) 防災勉強会

  • 第1回 平成24年1月27日 講師 鍵屋一(板橋区役所 防災部長、障害福祉部長)[pdf]
  • 第2回 平成24年4月23日 講師 水谷真、菅沼良平(社会福祉法人 AJU自立の家 わだちコンピュータハウス) [pdf]
  • 第3回 平成24年10月1日 講師 北村弥生(国リハ研究所障害福祉研究部)(「ひとりぼっちをつくらない!」新所沢地域福祉活動連絡協議会主催 第三回防災勉強会)[pdf無し]
  • 第4回 平成25年1月16日 講師 北村弥生(国リハ研究所障害福祉研究部)(「災害時の要援護者支援」 所沢ボランティア連絡協議会 共催)[pdf]
  • 第5回 平成25年3月   講師 北村弥生(国立障害者リハビリテーションセンター研究所)[pdf]
  • 第6回 平成25年6月21日 講師 八幡隆司(特定非営利活動法人 ゆめ風基金)[pdf][pdf]
  • 第7回 平成25年8月 8日 講師 宮澤典子(国立障害者リハビリテーションセンター学院 手話通訳学科)[pdf]
  • 第8回 平成26年3月23日 所沢市並木公民館 [pdf]
  • 第9回 平成26年7月3日 講師 宇田川真之(人と防災未来センター研究部)[pdf][pdf][pdf][pdf]
  • 第10回 平成29年2月   講師 吉村千恵(熊本学園大学)[pdf]
                  講師 サニー・カミヤ

(3) グループワーク

  • 「防災に関するグループワーク、母親グループワーク、障害児(者)グループワーク」
         ご要望に応じて開催します。連絡先までお知らせください。グループワークの効果を評価する調査と撮影にご協力ください。
  • 障害学生のための防災ワークショップ 平成25年3月27日 国立障害者リハビリテーションセンター研究所
  • 防災ワークショップ「他力本願」 平成25年 夏休み 冬休み 春休み 三鷹

(4) 実践活動・普及活動

  • 1.災害時要援護者支援に関する講演・グループワーク
  • 2.防災活動への当事者参加支援
  • 3.障害者の個別避難計画作成
 1.災害時要援護者支援に関する講演・グループワーク
  • 北村弥生. 研修講師. 石川県発達障害者支援センター. 2017-秋~冬. 金沢
  • 2017 IASSIDD 4th Asia-Pacific Regional Congress, International Association for the Scientific Study of Intellectual and Developmental Disabilities. 2017-11-13/16. Bangkok (TH).
  • 日本自閉症スペクトラム学会研修会, 2017-10-28. 大阪.
  • Workshop on Disaster Preparedness. 2017-10-9/11. Hawaii.
  • 北村弥生. 研修(講演・グループワーク)講師. 所沢市社会福祉協議会、所沢市自立支援協議会. 2017-08-04. 所沢.
  • 北村弥生.講演「障害者の災害対策と地域防災」, ネットワークフォーラム越谷市男女共同参画支援センター.2016-02-27. 越谷
  • 前川あさ美、北村弥生. iPad版「守るカード」ワークショップ. 石巻市役所. 2015-1-23.
  • 北村弥生. 伊勢原養護学校 防災研修会(障害者を主な避難者と想定したHUGゲーム). 神奈川. 2016-07-25.
  • 北村弥生. 障害者の防災対策とまちづくり. 平成28年度国立障害者リハビリテーションセンター 自立支援局生活支援専門職員等研修会. 2017-01-26/27. 所沢.
  • 北村弥生. 災害時要援護者支援について(含 ろう者グループによるHUGゲーム、視覚障害者と健常者によるHUGゲーム). 所沢市ボランティア福祉協議会, 所沢市, 2015-11.
  • 北村弥生:もっと知りたい災害時の障害者支援. 武蔵野市地域防災セミナー. 2015-11-22.
  • 北村弥生. もっと知りたい災害時の障害者支援. 地域防災セミナー. 武蔵野市. 2014-12-6.
  • 北村弥生. 災害時要援護者支援について. 所沢市ボランティア福祉協議会, 所沢市, 2013-01-16.
  • 北村弥生. ひとりぼっちをつくらない! 新所沢地域福祉活動連絡協議会. 所沢,2012-10-01.
  • 北村弥生.講演「発達障害と災害ストレス」, 平成27年度千葉県臨床心理士会2月研修セミナー 教育・福祉領域分科会, (社)千葉県臨床心理士会, 2016-02-07. 千葉
  • 防災勉強会. 平成23, 24, 25, 26, 27, 28年. 所沢市. (行政、地域組織、支援者、当事者、家族を対象として)
  • 北村弥生. 視覚障害者による避難所運営ゲーム. 埼玉県視覚障害の生活と権利を守る会. 2016-11-13. さいたま市.
  • 北村弥生. 障害者の防災に関する研究. 国リハニュース. 353号(平成27年7月号).3-5.2015.
  • 北村弥生,河村宏. アクセシビリティと災害. αシノドス. 180. 電子マガジンhttp://synodos.jp/a-synodos
  •  Pacific Rim International Conference on Disability and Diversity.
  • 北京リハビリテーションフォーラム 2015-09. 防災分科会. 情報提供.
  • 香港防災フォーラム 2016-09. 講演.
  • 成都防災フォーラム 2016-09. 講演. http://www.rehab.go.jp/rehanews/japanese/No359/3_1...
  • 北京リハビリテーションフォーラム2016-12.  防災分科会.
  • Kitamura, Y., H. Kawamura, and K. Nakamura. A research Paper on Disaster Preparedness. Joining Hands. e-Newsletter, No7(December): 4-7, 2015.
  •  北村弥生. 災害時の障害者の困難と支援について(グループワーク). 子ども体験デー(小4総合教育). 2016-11-29.
  •  チームなみき8、荒幡自主防災会、新所沢東部地区自治連合会、バンダナ作成委員会、緑町けやきの会、よつばくらぶ、所沢マルチメディアデイジー、ふれあい、北村弥生.  所沢市における障害者の防災対策活動. 障害者週間展示. 所沢市役所. 2014.12.3-9.
 2.防災活動への当事者参加支援
  • 新宿防災フェスタ( 2017-09-03)および運営ボランティア研修 車椅子利用者など
  • 所沢市避難訓練コンサート(第二回). 2017-7-15.
  • 新所沢東まちづくり協議会(しんとこイーストネット). 避難所運営ゲーム. 2017-4-18. 弱視者、盲ろう者.
  • 所沢市地域防災訓練. 平成25, 26, 27, 28, 29年 (脊髄損傷者、脳性マヒ者、全盲者、ろう者、発達障害者)
  • 北村弥生. 訓練への障害者の参加. (彩の国コミュニティ協議会 平成27年度協議会活動推進事業費助成事業 避難所設営・職泊体験訓練 報告書 ~もしものために、今できること~. 20-25. 2015-11.
 3.障害者の個別避難計画作成
  • 都内在住 電動車いす利用の重複障害者(一人暮らし)
  • 東京近郊在住 人工呼吸器装着の筋ジストロフィー者(一人暮らし)
  • 日本障害者リハビリテーション協会. 自治体調査委員. 2017.

(5) 報告書

平成24年度報告書の一部は、html形式で、日本障害者リハビリテーション協会の障害保健福祉研究情報システムから参照できます。

  • 1.報告書概要 平成24~平成26年度
    • 報告書概要 日本語 [pdf]
    • 報告書概要 英語 [pdf]
  • 2.平成24年度 総括・分担報告書
    • 報告書表紙[pdf]
    • 目次[pdf]
    • Ⅰ 総括研究報告「障害者の防災対策とまちづくりに関する研究 」[pdf]
    • Ⅱ 分担研究報告
    •  1.東日本大震災における発達障害(児)者のニーズと有効な支援のあり方に関する研究(前川あさみ)[pdf]
    •  2.知的・発達障害者に対する災時の情報支援に関する研究(深津玲子)[pdf]
    •  3-1.障害(児)者の個人避難計画と避難所における配慮ガイドラインの作成 ~所沢市吾妻地区町内会の場合~ [pdf]
    •  3-2.障害(児)者の個人避難計画と避難所における配慮ガイドラインの作成 ~精神障害者による津波避難準備活動と地域~ [pdf] : 関連論文「精神障害者による津波避難訓練の効果と地域住民との関係」[pdf]
    •  3-3.社会福祉法人による甚大災害への準備活動と課題 [pdf]
    •  3-4. 呼吸器利用・電動車いす利用で単身生活を行う難病盲ろう者の自助による災害対策 [pdf]
    •  3-5.災害時の避難候補場所の選定における電子地図とGISの活用 [pdf]
    •  資料1 Compilation of“Disaster Prevention Handbook for People with Autism” and its Use in the Great East Japan Earthquake [pdf]
    •  資料2 「自閉症のひとたちのための防災ハンドブック」の編纂と東日本大震災における活用 [pdf]
    •  資料3 障害者の権利条約第5回締約国会議ラウンドテーブル1:アクセシビリティと技術[pdf]
    •  資料4 Requirements for Life-saving Information to Trigger Right Actions to Save Lives at Severe Disasters [pdf]
    •  資料5 「災害時要援護者支援に関する勉強会」平成24年度開催一覧 + 第1回概要 + 第1回記録:鍵屋一(板橋区)[pdf]
    •  資料5-2 「災害時要援護者支援に関する勉強会」第2回記録 水谷真・菅沼良平(AIU自立の家)[pdf]
    •  資料5-3 「災害時要援護者支援に関する勉強会」第3回記録[pdf無し]
    •  資料5-4 「災害時要援護者支援に関する勉強会」第4回チラシ[pdf]
    •  資料5-4b 「災害時要援護者支援に関する勉強会」第4回資料 北村弥生(国リハ)[pdf]
    •  資料5-5 「災害時要援護者支援に関する勉強会」第5回記録 北村弥生(国リハ)[pdf]
  • 3.平成25年度 総括・分担報告書
    • 報告書表紙 [pdf]
    • 目次 [pdf]
    • Ⅰ 総括研究報告「障害者の防災対策とまちづくりに関する研究 」[pdf]
    • Ⅱ 分担研究報告
    •  1.東日本大震災における発達障害児・者のニーズと有効な支援のあり方に関する研究(前川あさみ)[pdf]
    •  2.知的・発達障害者に対する災害時の情報支援に関する研究(深津玲子) [pdf]
    •  3-1.障害(児)者の個人避難計画と避難所における配慮ガイドランの作成 ~地域防災訓練における聴覚障害者への筆記と掲示有効性課題~ [pdf]
    •  3-2.聴覚障害者の災害準備状況と課題 [pdf]
    •  3-3.地域防災訓練における視覚障害者へのガイドヘルプの有効性と課題 [pdf]
    •  3-4.地域防災訓練への車いす利用者の参加と課題 [pdf]
    •  3-5.避難所における使用候補であるベッドとマットによる接触圧測定を含む褥創予防プログラムの開発と評価 [pdf]
    •  3-6.市民活動グループによる災害時要援護者安否確認活動(埼玉県所沢市)[pdf]
    •  3-7.マンション自治会における災害時要援護者支援(首都圏)[pdf]
    •  3-9.呼吸器利用・電動車いすで単身生活を行う難病盲ろう者の共助による災害時個人計画 [pdf]
    •  資料3 日本障害学会での発表と質疑(福田暁子)[pdf]
    •  資料4 第10回世界ヘレンケラー会議での発表(福田暁子:英語)[pdf]
    •  資料4の日本語訳 [pdf]
    •  4.障害(児)者を対象とした災害時前訓練教材の開発 [pdf]
    •  資料5 当事者と地域住民のための要援護者支援リーフレット [pdf]
    •  資料6 Disaster Prevention Handbook for People with Autism [pdf]
    •  資料7 発達障害の人のための防災実践Book [pdf]
    •  5.災害時要援護者支援に関する国際比較[pdf]
    •  資料8 東日本大震災被災者支援のための視察と交流[pdf]
    •  資料9 Lessons learned from March 11, 2011 for inclusive Commnity Based DRR[pdf]
    •  資料10 ナンシー・アナベル氏講演ノート[pdf]
    •  資料11 「災害時要援護者支援に関する勉強会」目次[html]
    •  資料11-1 「災害時要援護者支援に関する勉強会」第6回資料1:国リハ福祉避難所協定書[html]
    •  資料11-2 「災害時要援護者支援に関する勉強会」第6回資料2:国リハ後方医療機関協定書[html]
    •  資料11-3 「災害時要援護者支援に関する勉強会」第6回資料3:所沢市地域防災計画関連部分[html]
    •  資料11-4 「災害時要援護者支援に関する勉強会」第6回記録1:イントロ [html]
    •  資料11-5 「災害時要援護者支援に関する勉強会」第6回記録2:講演 八幡隆司(ゆめ風基金)[html]
    •  資料11-7 「災害時要援護者支援に関する勉強会」第7回記録:講演 宮澤典子(国リハ)[html]
    •  資料11-8 「災害時要援護者支援に関する勉強会」第8回記録:チーム並木8[html]
    • Ⅲ 研究成果の刊行に関する一覧表[pdf]
  • 4.平成26年度 総括・分担研究報告書
    • 報告書表紙[pdf]
    • 目次[pdf]
    • Ⅰ.総括研究報告書  「障害者の防災対策とまちづくりに関する研究」[pdf]
    • Ⅱ.分担研究報告書  
    •  1.東日本大震災における発達障害(児)者のニーズと有効な支援のあり方に関する研究(前川あさみ)[pdf]
    •  2.知的・発達障害者に対する災害時の情報支援に関する研究(深津玲子)[pdf]
    •  3.被災地における訪問学級への支援のあり方の整理(猪狩恵美子)[pdf]
    •  4-1.地域防災訓練への車いす利用者の参加と課題2[pdf]
    •  4-2.地域防災訓練における聴覚障害者への筆記と掲示の有効性と課題(埼玉県所沢市)[pdf]
    •  4-3.地域当事者グループによる防災と交流活動(埼玉県所沢市)[pdf]
    •  4-4.東日本大震災における町内会による福祉避難室機能(宮城県仙台市)
    •  4-4.(資料1)東日本大震災被災者支援にための視察と交流 IN宮城[pdf]
    •  4-4.(資料2)東日本大震災被災者支援にための視察と交流 IN宮城[pdf]
    •  5-1.iPad版「まもるカード」の開発と評価[pdf]
    •  5-2.発達障害のための防災実践ブックの作成と評価[pdf]
    • Ⅲ 研究成果の刊行に関する一覧表
    •  資料2-1 「災害時要援護者支援に関する勉強会」第9回イントロ:平成25年度までの報告[pdf]
    •  資料2-2 「災害時要援護者支援に関する勉強会」第9回イントロ資料1[pdf]
    •  資料2-3 「災害時要援護者支援に関する勉強会」第9回イントロ資料2[pdf]
    •  資料2-4 「災害時要援護者支援に関する勉強会」第9回記録:講演資料 宇田川真之[pdf]
  • 5.平成24~平成26年度 総合報告書
    • Ⅰ.総括研究報告書  「障害者の防災対策とまちづくりに関する研究」[pdf]
    • Ⅱ.分担研究報告書  
    •  1.東日本大震災における発達障害(児)者のニーズと有効な支援のあり方に関する研究(前川あさみ)[pdf]
    •  2.被災地における訪問学級への支援のあり方の整理(猪狩恵美子)[pdf]
    •  3.知的・発達障害者に対する災害時の情報支援に関する研究(深津玲子)[pdf]
    •  4.障害(児)者の個人避難計画と避難所における配慮ガイドラインの作成[pdf]
    • (発表ポスター1)The experience of support for persons with special needs in area affected by the Great East Japan Earthquake: cases in Minami-sannroki, Miyagi prefecture.[pdf]
    • (発表ポスター2)精神障害者による津波避難準備活動と地域の開催[pdf]
    • (発表ポスター3)東日本大震災前後の南関東の盲ろう者による情報入手量の変化[pdf]
    • (発表ポスター4)災害時要援護者支援に対する地域の取り組みと課題[pdf]
    • (発表ポスター5)地域における障害者の災害準備と意識[pdf]
    • (発表ポスター6)聴覚障害者による災害に対する事前準備と意識[pdf]
    • (発表ポスター7)地域防災訓練への車いす利用者の参加[pdf]
    • (発表ポスター8)知的障害高校生に対する単独移動支援プログラムにおけるセルフ・モデル教材の効果[pdf]  
    • (発表ポスター9)地域防災訓練における聴覚障害者への筆記と掲示の有効性と課題[pdf]
    • (発表ポスター10)災害時要援護者支援のあり方に関する研究[pdf]
    • (発表ポスター11)所沢市における障害者の防災対策活動[pdf]
    • (発表ポスター12)Disaster Preparedness and Community Development for PWD[pdf]
    • (発表ポスター13)Development and Dissemination of Disaster Prereparedness Manuals and Drills for PWD[pdf]
    •  5.障害(児)者を対象としてた災害時前訓練教材の開発と計画[pdf]
    •  5.(発表ポスター14)compilation of "disaster Prevention Handbook for People with Autism" and its Use in the Great Eased Japan earthquake.[pdf]
    • (発表ポスター15)マルチメディアデイジー版防災教材の作成と評価[pdf]
    • (発表ポスター16)発達障害児者を対象にした防災教材の開発[pdf]
    • (資料1)研究成果公開のホームページ[link]
    •  6.防災における障害の主流化:第3回国連防災世界会議における「好事例」の意義[pdf]
    • Ⅲ.研究成果の発表 書籍[pdf], 口頭発表[pdf], 主催勉強会(於 所沢市)[pdf]
  • 6.特別研究 災害時のおける有効な障害者に対する支援のあり方に関する研究
      平成27年度 防災研究 報告書
    • 1.平成24年~26年 厚生労働科学研究「障害者の防災対策とまちづくりに関する研究」のまとめと公開
    •  1-1-1.  平成24年~26年厚生労働科学研究「障害者の防災対策とまちづくりに関する研究」研究概要[pdf]
    •  1-1-2.  同 防災教材概要[pdf]
    •  1-2.  障害と防災に関する研究. 国リハニュース. 353号(平成27年7月号): 3-5.[pdf]
    •  1-2-1. 障害者の避難訓練について. 同:8-9.[pdf]
    •  1-2-2. 災害時の発達障害児・者への支援に関する海外への情報提供.同:10-11.[pdf]
    •  1-3.  防災とアクセシビリティ. “α-Synodos”(インターネットマガジン、有料) 180(2015/9/15). [pdf]
    •  1-4.  障害者の災害準備に関する研究. 国際福祉機器展展示. [ppt] [multimediaDAISY] [pdf]
    •  1-5.  マンション自治会における災害時要援護者支援 ~首都圏の定住型マンションの事例~.
    •       日本福祉のまちづくり学会(ポスター発表). 2015.8.柏[pdf]
    •  1-6.  東日本大震災における福祉避難室の運営:自主防災組織による実践.
            日本発達障害学会(ポスター発表). 2015. 東京[pdf]
    •  1-7.  東日本大震災における町内会による福祉非難室機能の実現 ~宮城県仙台市中野栄学区の場合~.
            国リハ紀要. 36号. 2016.
    •  1-8.  障害者による自主的な災害準備と理解啓発. 日本特殊教育学会 自主シンポジウム.2015.9.20. 仙台.[pdf]
    •  1-8-1. 助けてカード. 目黒久美子(宮城県自閉症協会)[pdf]
    •  1-8-2. 訪問学級生の先行事例から 4段階の対策. 猪狩恵美子(福岡女学院大学)[pdf]
    •  1-8-3. 指定討論 前川あさ美(東京女子大)[pdf]
    •  1-9.  Preparing for and Responding to Disasters. Joining Hands. E-Newsletter-Issue No.7 (December, 2015).[pdf]
    •   (1) From Sidney, Australia. Including People with Disabilities in Disaster Risk Reduction
    •   (2) From NRCD, Japan. A Research Paper on Disaster Preparedness.
    •   (3) From CRRC, Beijing, China. Disaster Prevention and Rehabilitation Session Report.
    •   (4) From Wuhan, China. Strengthening Research in Disaster Medicine at Tongji Hospital, Wuhan.
    •   (5) From HKSR, Hong Kong. The Role of Mutual-Support Groups in the Reconstruction Process after the Wenchuan Earthquake, China.
    •  1-10.  Sheila Purves. People with Disabilities & Disasters. What does it mean in practice?[pdf]
    •  1-11.  A Research on Disaster Preparedness for PWD.
    • 2.避難訓練に関する試行
    •  2-1.  所沢市荒幡町 避難所設営・避難生活体験訓練への障害者の参加.
           彩の国コミュニティ協議会 平成27年度 協議会活動推進事業費助成事業(所沢市自治連合会主催)
           「避難所設営・宿泊体験訓練 報告書 ~もしものために、今できること~」:20-25.[pdf]
    •  2-2.  地域防災訓練への障害者の参加:3年目の進展.
           国リハ業績発表会予稿集. 2015.12.18.,北村弥生、関 剛規、宮沢典子、小泉 貴、浮田正貴[pdf]
    •  2-3.  所沢市における障害者の防災対策活動. 国リハ並木祭. 2015.10.[pdf]
    •  2-4.  市域防災訓練での文字情報提供の試み(全要研ニュース 2015.8)[pdf]
    •  2-5-1.  単身筋ジストロフィー成人の自主避難訓練.
            シリーズ 誰もが助かるために 第一回 避難そのとき. NHK. 2015.9.1放映.(番組テキスト修正).[pdf]
    •  2-5-2. 医療・意思疎通面でニーズの高い単身生活の重度重複障害者の防災における主体性の意義.
           日本障害学会(報告要旨)福田暁子・梶山紘平・北村弥生.
    •  2-5-3.  同(口演記録). 2015.11.8. 兵庫[pdf]
    •  2-6.  Outcome of Participation in Community Disaster Drills by Persons with Disabilities.
           アジア・パシフィックCBR会議(ポスター発表). 2015.9.3-5. 東京[pdf]
    • 3.障害(児)者を対象とした災害時前訓練教材の評価とプログラムの開発
    •  3-1. 障害者のための災害準備教材の評価.日本健康心理学会(ポスター発表) 2015.9.3-5.[pdf]
    •  3-2. 災害時事業継続計画作成のための研修 (講師:鍵屋一). 2015.11.10.国リハ.[pdf]
    •  3-3. 知的障害児者・自閉症児者の災害時対策[pdf]
    •  3-4. ヘルプカード作成啓発グループワーク (講師:高橋みかわ)2015.6.22. 国リハ.
    •  3-5. 所沢市ボランティア連盟講演会.
           (講師:所沢市役所危機管理課、所沢市社会福祉協議会災害ボランティアセンター、
           所沢市要約筆記ボランティア「つくし」). 2015.11.24. 国リハ.[pdf]
    •  3-6. 避難所運営ゲームにおける障害避難者の配置に関する地域住民の意識
           日本リハビリテーション連携科学会(ポスター発表)2016.3.20 栃木[pdf]

(6) 関連情報

  ・東日本大震災 定点記録(南三陸) ~平成27年3月 鈴木清美 [pdf]

2 電子図書の有効性に関する研究

(1) ワークショップ

  ご要望に応じて開催します。連絡先までお知らせください。グループワークの効果を評価する調査と撮影にご協力ください。
  • 「読み障害(視覚障害、ディスレクシア、発達障害、失語症など)の方にあった電子図書とパソコンシステムを探す読書会」
  • 「読み障害(視覚障害、ディスレクシア、発達障害、失語症など)の方に便利な情報技術の提供」

(2) マニュアル

 URL他、日々進歩する分野ですので、うまく動作しない場合は、連絡先までお問い合わせください。このマニュアルの更新に使わせていただきます。

3 特殊なニーズのある子どもの同胞に対する予防的ワークショップの開発に関する研究

(1) ワークショップ

  • 「特殊なニーズのある子どもの同胞(きょうだい)に対する予防的グループワーク」(希望者が5人以上集まりましたら、随時開催します。 連絡先までお知らせください。)

(2) 講演会

  • 講演会 平成24年1月20日 東京都南多摩保健所
  • 講演会 平成24年6月29日 東京都南多摩保健所
  • 講演会 平成24年8月12日 韓国ソウル市

4 特殊なニーズのある大学生の修学支援研修

(1) イベント

  • 大学進学を目指す中学生から高校生、大学・短大・専門学校・大学院在学者者と保護者を対象にメーリングリストでの情報提供を実施中
  • ミニ研修(肢体不自由) 平成21年5月31日
  • ミニ研修(発達障害)  平成21年6月4~5日
  • ミニ研修(発達障害)  平成21年8月1日
  • ミニ研修(発達障害)  平成21年9月3日
  • 第1回ワークショップ(発達障害、肢体不自由、視覚障害)  平成22年1月6~8日
  • 第1回交流会(発達障害、肢体不自由、視覚障害)      平成22年3月27日
  • 第2回ワークショップ(発達障害、肢体不自由、視覚障害)  平成22年8月6~8日
  • 第2回交流会(発達障害、肢体不自由、視覚障害)      平成23年8月
  • 第3回交流会(発達障害、肢体不自由、視覚障害)      平成24年3月25日
  • 第4回交流会(発達障害、肢体不自由、視覚障害)      平成24年10月

(2) 参考資料

研究成果

  • 北村弥生. 「合衆国連邦政府における障害とリハビリテーションの担当機関: NIDDR, NARIC, ABLEDATA」(平成11年度 福祉用具動向調査報告書、財団法人テクノエイド協会)(PDFファイル))
  • 北村弥生. 「合衆国の大学における福祉機器事業:カリフォルニア州立大学ノースリッジ校 CSUN、障害センター」(平成11年度 福祉用具動向調査報告書、財団法人テクノエイド協会)(PDFファイル))
  • 北村弥生. 「カリフォルニア州における発達障害児施策 ランタマン・リージョナル・センター」(平成11年度 福祉用具動向調査報告書、財団法人テクノエイド協会)(PDFファイル))
  • 北村弥生. 「カナダにおける福祉機器に関する制作と研究開発:連邦政府、オンタリオリハビリテーション工学コンソーシアム、サニーブルック・ウーマンズカレッジ健康科学センター老化研究所、ブロワビュー・マクミラン・センター(家族支援)」(平成11年度 福祉用具動向調査報告書、財団法人テクノエイド協会)(PDFファイル))
  • 北村弥生. 「第2章 家族調査(含 ビデオテープ米国ヘレンケラー・ナショナル・センター) p.17-101(平成13年度 厚生労働科学研究費補助金(障害保健福祉総合研究事業 盲ろう者に対する障害者施策のあり方に関する研究 報告書、主任研究者 寺島彰)(PDFファイル:報告書全体))
  • 北村弥生.「米国における障害児(者)のきょうだいに対する支援」『OTジャーナル』34:83-86,2000.
  • 北村弥生.「連載:特殊なニーズのある子どものきょうだいに対する支援」『厚生労働』. 2008年 7月号10月号11月号12月号、2009年 1月号
  • 北村弥生、上田礼子. 「特別なニーズのある人(子ども)のきょうだいに対する支援事業」国リハニュース 平成10年 No.187
  • 北村弥生、上田礼子. 「特殊なニーズのある子どものきょうだいを対象としたワークショップの進展」国リハニュース 平成19年 No.285
  • 北村弥生、上田礼子. 「高等教育における障害学生支援に関する研究」国リハニュース 平成21年 No.312
  • 北村弥生、上田礼子. 「特殊なニーズのある子どものきょうだいを対象にしたグループワークの開発と評価」(第25回国立身体障害者リハビリテーションセンター業績発表会予稿集(PDFファイル))
  • 北村弥生、上田礼子. 「特殊なニーズのある子どものきょうだい特殊なニーズのある子どものきょうだいを対象にしたワークショップにおける討論の実施」(第22回国立身体障害者リハビリテーションセンター業績発表会予稿集)(PDFファイル)
  • 北村弥生、上田礼子. 「障害児のきょうだい支援ワークショップの効果」(第21回国立身体障害者リハビリテーションセンター業績発表会予稿集)(PDFファイル)
  • 北村弥生、上田礼子. 「進行性神経筋障害児のきょうだいの悩みと対処方法」(第16回国立身体障害者リハビリテーションセンター業績発表会予稿集)
  • 北村弥生、上田礼子. 「慢性疾患患児のきょうだいによる患児の疾患の理解度」(第15回国立身体障害者リハビリテーションセンター業績発表会予稿集)
  • 北村弥生. 「呼吸器装着における意思決定における筋萎縮性側索硬化症(ALS)患者の心理的葛藤とその解決」(国リハ紀要第22号)
  • 北村弥生、上田礼子他. 「慢性疾患患児の同胞の自己概念と意識」(国リハ紀要第23号)
  • 北村弥生、上田礼子他. 「筋萎縮性側索硬化症(ALS)患者に対する人工呼吸器に関する情報提供について患者と医療従事者の理解の相違」(国リハ紀要第24号)
  • 北村弥生、上田礼子他. 「口唇口蓋裂児の自尊心とそれに関連する変数」(国リハ紀要第25号)
  • 北村弥生、久保義和、河村宏. 「重度自閉症者施設における火災訓練計画の作成と効果」(国リハ紀要第26号)
  • 須田初枝、阿部淑子、佐々木敏宏、水野努、北村弥生、河村宏. 「成人自閉症者入所施設における水害経験」(国リハ紀要第26号)
  • 北村弥生、上田礼子他. 「身体障害者施設サービスに対する不満と自己概念」(国リハ紀要第27号)
  • 北村弥生、河村宏.「北村弥生、河村宏. 理療教育課程に在籍中の視覚障害者の学習による目の疲労感」日本ロービジョン学会誌, 2009.
  • 北村弥生. 「特殊なニーズのある子どものきょうだいに対する支援:第一回 総論」厚生労働, 2008.7
  • 北村弥生. 「特殊なニーズのある子どものきょうだいに対する支援:第二回 米国におけるきょうだいを対象としたグループワーク」厚生労働, 2008.10.
  • 北村弥生.「特殊なニーズのある子どものきょうだいに対する支援:第三回 グループワークでの自己紹介からディスカッションに至るまで」厚生労働, 2008.11.
  • 北村弥生.「特殊なニーズのある子どものきょうだいに対する支援:第四回 グループワークでのディスカッション」厚生労働, 2008.12.
  • 北村弥生.「特殊なニーズのある子どものきょうだいに対する支援:第五回 多様な試行」厚生労働, 2009.12.
  • 北村弥生、上野久美子、篠原慶、小田島明. 「プリントディスアビリティのある者への電子図書利用の実効性と課題」(国リハ紀要第31号)
  • 北村弥生、渡部Taylor美香、、河村宏. 「米国における障害学生への支援 ~発達障害を中心として~」(国リハ紀要第31号)
  • 打浪文子、北村弥生.「大学で情報保障を利用した聴覚障害者の職場における状況と課題」(国リハ紀要第31号)
  • 阿部叔子、白井和子、北村弥生. 「「自閉症のひとたちのための防災ハンドブック」の編纂と東日本大震災における活用:自閉症の人が安心して暮らせる街は、だれにでも安心な街」(国リハ紀要第32号)
  • 北村弥生、上田礼子、柿沼章子. 「血友病患者によるきょうだいに関する感情と経験及び遺伝に関する意識」(国リハ紀要第32号)
  • 北村弥生、野村美佐子、河村宏. 「プリント・ディスアビリティのある人への電子図書の活用と災害情報の提供」LISN, No.149, 2011.
  • 北村弥生、前田晃秀ら、「盲ろう者の宿泊型生活訓練における宿直者の業務内容と可能性」(国リハ紀要33号)
  • 北村弥生、本多康生ら、「東日本大震災の被災地における災害時要援護者支援:宮城県南三陸町を中心とした調査結果」(国リハ紀要34号)
  • 北村弥生、河村宏ら、精神障害者による津波避難訓練の効果と地域住民との関係】(国リハ紀要34号)
  • 北村弥生、前田晃秀ら、「盲ろう者の生活訓練における通訳・介助業務の内訳と課題 ~-利用者に対する通訳・介助員業務日誌通信欄の解析~」(国リハ紀要34号)

  • ■ 略歴

    • 1990年03月 東京大学大学院医学系研究科博士課程修了 (医学博士)
    • 1990年06月~1992年08月 ハーバード大学比較動物博物館ポストドクトラルフェロー
    • 1992年09月~1995年12月 自治医科大学解剖学第一講座助手
    • 1996年01月~ 国立障害者リハビリテーションセンター研究所障害福祉研究部

    ■ 連絡先

      〒359-8555 埼玉県所沢市並木4-1
      国立障害者リハビリテーションセンター研究所
       障害福祉研究部
      Tel: 04-2995-3100 内線2530
      Fax: 04-2995-3132
      kitamura-yayoi01◎rehab.go.jp
       ※上記の「◎」を半角文字「@」に読み替えて下さい。


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      最終更新 2019年03月20日
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