障害児用遊具の開発 
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最終更新日:98/6/25
研究所内外の多くの方と協力して、市販のものには無いようなものを中心にして
毎年少しずつ障害児用の遊具の開発を行ってきました。
ここでは開発された遊具のうち、代表的なものを紹介します。
なお、これらの遊具は主として開発グループのメンバーにより開発されたものでありますが、
一部、記載されていないメンバーにより開発された遊具も含まれています。
開発遊具に関する報告書の一覧
pdfファイルによる報告書の一部公開を始めました。
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1987年度(昭和62年度)開発
ころころん
サウンドミラー 
1988年度(昭和63年度)開発
ころころんU
玉移し 
らせんコースター
じゃんけんスロープ 
ボールボード
ジャンプ台 
迷路袋 
1989年度(平成元年度)開発
発達促進機器選択支援器(機器セレクター)
1990年度(平成2年度)開発
ころころんシステム
(ころころんU、ころころんV、ころころんロング)
ターゲットボールシステム@ 
1991年度(平成3年度)開発
ターゲットボールシステムA
ころころんX
ぱっくんちょ 
あにまるはうす 
1992年度(平成4年度)開発
ターゲットボールシステムB携帯用
アニマル・キャッチャー
ボールころがし 
両手動作訓練遊具システム
1993年度(平成5年度)開発
トンネルボール 
恐竜ぱくぱく 
鍵盤の大きなピアノ 
ビッグパッド付きパーカッション 
障害児用リハビリテーション訓練遊具システム

1994年度(平成6年度)開発
2つに割れる感触ボール 
かめリュックセット
カンガルーエプロン

バナナ&みかん
ぶどうのタペストリー 
1995年度(平成7年度)開発
感触トンネル
ライド&スルー 
感触積み木 
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