WHO(世界保健機関)指定研究協力センターとしての活動

1995年5月「障害の予防とリハビリテーションに関する指定研究協力センターの認定を受け、現在6回目の認定期間中です(認定は4年毎に更新)。
WHOへの協力事項に基づき、主に以下の活動を行っています。

  • WHOの障害とリハビリテーションに関する政策や文書の普及
  • 西太平洋地域の障害とリハビリテーションに関するWHO指定研究協力センターとの連携
  • 障害の予防とリハビリテーションに関する研究・開発
  • リハビリテーションマニュアルの作成・関係国への配布
  • 写真:リハビリテーションマニュアル
    リハビリテーションマニュアル

  • WHOの国際会議等への参加・情報交換
  • 国際セミナーの開催
  • 写真は2017年2月 国際セミナー
    「西太平洋地域の各国におけるリハビリテーションの発達と課題」
    写真:ディスカッションの様子
    ディスカッション


  • WHOへの年次活動報告
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