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海外からの視察・見学

1979年の開設からこれまで、世界196か国(日本が承認している国・2015外務省)のうち153か国・6地域の人々、10,618人に当センターの活動を紹介しました。
アフリカ41か国、アジア36か国4地域、欧米32か国、中南米32か国、大洋州12か国2地域の人々が当センターを視察・見学しました。

外国人見学者の国名内訳
1979 ~ 2016年度
アジア
(36か国)
(4地域)
アフガニスタン、アラブ首長国連邦、イエメン、イスラエル、イラク、イラン、インド、インドネシア、ウズベキスタン、カザフスタン、韓国、カンボジア、キルギス、サウジアラビア、シリア、シンガポール、スリランカ、タイ、台湾、タジキスタン、中国、トルコ、ネパール、バーレーン、パキスタン、パレスチナ、バングラデシュ、フィリピン、ブータン、ブルネイ、ベトナム、香港、マカオ、マレーシア、ミャンマー、モルディブ、モンゴル、ヨルダン、ラオス、レバノン
欧米
(32か国)
アイルランド、アゼルバイジャン、アメリカ合衆国、イギリス、イタリア、オーストリア、オランダ、カナダ、スイス、スウェーデン、スペイン、スロバキア、スロベニア、セルビア・モンテネグロ、ソビエト連邦、チェコ、デンマーク、ドイツ、ノルウェー、ハンガリー、フランス、フィンランド、ブルガリア、ベルギー、ポーランド、ポルトガル、マルタ、ボスニアヘルツェゴビナ、モルドバ、ラトビア、ルーマニア、ロシア
アフリカ
(41か国)
アルジェリア、アンゴラ、ウガンダ、エジプト、エチオピア、エリトリア、ガーナ、カーボベルデ、カメルーン、ガンビア、ギニア、ケニア、コートジボアール、コンゴ民主共和国、ザンビア、シオラレオネ、ジンバブエ、スーダン、スワジランド、セイシェル、セネガル、タンザニア、チュニジア、トーゴ、ナイジェリア、ナミビア、ニジェール、ブルキナファソ、ベナン、ボツワナ、マダガスカル、マラウイ、マリ、南アフリカ共和国、モザンビーク、モロッコ、モーリシャス、リビア、リベリア、ルワンダ、レソト
中南米
(32か国)
アルゼンチン、アンティグア・バーブーダ、ウルグアイ、エクアドル、エルサルバドル、ガイアナ、キューバ、グアテマラ、グレナダ、コスタリカ、コロンビア、ジャマイカ、スリナム、セントビンセント・グレナディーン諸島、セントルシア、チリ、ドミニカ、ドミニカ共和国、トリニダード・トバゴ、ニカラグア、ハイチ、パナマ、バハマ、パラグアイ、バルバドス、ブラジル、ベネズエラ、ベリーズ、ペルー、ボリビア、ホンジェラス、メキシコ
大洋州
(12か国)
(2地域)
オーストラリア、キリバス、サイパン、サモア、ソロモン諸島、ツバル、トンガ、ニュージーランド、バヌアツ、パプアニューギニア、パラオ、フィジー、ポリネシア、ミクロネシア連邦
(注)地域・国名は、見学年次の名称である。
合計 153か国、6地域

海外からの視察・見学者の年次推移
年度 1979-1988 1989-1998 1999-2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2016 累計
合計 2502 2736 3249 380 482 114 132 161 119 244 499 10618
※2011-2014年度は東日本大震災の影響で見学者数は例年の30%程度に減少
年平均約300名を受け入れ

視察・見学フォトグラフ

2016.7.20 マレーシア国民大学
理学療法・作業療法学科学生 福祉機器展示館を見学




2016.6.1 アラブ首長国連邦(UAE)当センターを初の視察
教育省 アブダビ教育審議会局長一行、総長と記念写真




2015.9.4 アジア太平洋地域CBR会議(東京開催)参加者の視察
WHO、中国、英国、フィジー、香港、フィリピン、ネパールから
リハビリテーション専門家




2014.7.2 JICA地域活動としての知的障害者支援コース
義肢装具技術研究部を見学
左からパキスタン、ネパール、アフガニスタン、タイの研修員4名


海外視察・見学者 世界の地域別受け入れ入数(1996~2016年度)

1996年度から2016年度の視察・見学者は6,174人で、世界の地域別受け入れ人数は、アジアからが5,066人で全体の約82%と多くを占め、欧州が346人で6%、中南米が323人で、5%、アフリカが191人で3%、北米が146人で2%、大洋州が102人で2%となっています。


海外視察・見学者 地域別内訳