過去2か年の入学試験応募者状況等

過去2か年(平成29年度~平成30年度)の入学試験応募状況等
学科名 募集人員(名) 平成29年度
平成30年度
応募者数(名)
倍率 合格者(名)
応募者数(名) 倍率 合格者(名)
言語聴覚学科
30 52 1.7 30 83 2.8 30
義肢装具学科
10 29 2.9 10 23 2.3 10
視覚障害学科
20 2 0.1 1 2 0.1 2
手話通訳学科
30 16 0.5 6 18 0.6 13
リハビリテーション体育学科
20 3 0.1 3 1 0.1 1
児童指導員科
40 5 0.1 2 6 0.2 6

平成30年度試験成績の状況

平成30年度一般入試(一次募集)成績(合格者最高・最低点及び合格者平均点)
学科名 一次試験 二次試験総合点
科目 最高点 最低点 平均点 最高点 最低点 平均点
言語聴覚学科 英語 100 27 53.6 167 136 149.9
国語 93 56 71.1
総点 186 102 124.7
義肢装具学科 教養 82 46 65.0 373 271 324.7
数学 95 30 56.8
総点 155 82 121.8
視覚障害学科 英語 79 40 59.5 161 141 151.0
一般教養 78 52 65.0
総点 157 92 124.5
手話通訳学科 国語 94 62 69.2 353 223 294.0
一般教養 90 41 59.6
総点 184 107 143.3
リハビリテーション体育学科 英語 49 49 49.0 229 229 229.0
一般教養 37 37 37.0
総点 86 86 86.0
児童指導員科 国語 93 55 74.5 165 121 144.3
一般教養 71 58 64.8
総点 164 113 139.3
注1:「一次試験」の満点は、各科目100点です。
注2:点数はすべて合格者の最高点、最低点、平均点です。
注3:「一次試験」は、一次試験合格者の最高点、最低点、平均点です。「二次試験総合点」は、言語聴覚学科、視覚障害学科及び児童指導員科は、最終合格者の二次試験の点数であり、義肢装具学科、手話通訳学科及びリハビリテーション体育学科は最終合格者の一次試験と二次試験の点数を合わせた点数です。
注4:合格者最低点を上回っていても、各試験(筆記試験、小論文、面接等)ごとの基準に満たない場合は不合格となります。

過去2年間の言語聴覚士、義肢装具士国家試験結果

過去2か年(平成28年度~平成29年度)の国家試験合格状況

国家試験名 学科 平成28年度 平成29年度
受験者数(名) 合格者数
(名)
合格率
(%)
受験者数(名) 合格者数
(名)
合格率
(%)
言語聴覚士国家試験
言語聴覚学科 25 25 100 27 27 100
全国 2,571 1,951 75.9 2,531 2,008 79.3
義肢装具士国家試験
義肢装具学科 6 6 100 6 6 100
全国 254 221 87.0 232 198 85.3

平成27・28・29・30年度入学試験問題及び解答例(PDF形式)

※著作権の関係により、一部掲載しておりません。

平成30年度
言語聴覚学科 ( 英語国語 ・ 小論文 )
義肢装具学科 ( 教養(英語国語) ・ 数学 ・ 小論文 )
視覚障害学科 ( 英語一般教養 ・ 小論文 )
手話通訳学科 ( 国語一般教養 ・ 小論文 )
リハビリテーション体育学科 ( 英語一般教養 ・ 小論文 )
児童指導員科 ( 国語一般教養 ・ 小論文 )

平成29年度
言語聴覚学科 ( 英語教養(国語・数学)小論文
義肢装具学科 ( 教養(英語国語) ・ 数学小論文
視覚障害学科 ( 英語一般教養小論文
手話通訳学科 ( 国語一般教養小論文
リハビリテーション体育学科 ( 英語一般教養小論文
児童指導員科 ( 国語一般教養小論文

平成28年度
言語聴覚学科 ( 英語教養(国語・数学)小論文
義肢装具学科 ( 英語数学小論文
視覚障害学科 ( 英語一般教養小論文
手話通訳学科 ( 国語一般教養小論文
リハビリテーション体育学科 ( 英語一般教養小論文
児童指導員科 ( 国語一般教養小論文

平成27年度
言語聴覚学科 ( 英語教養(国語・数学)小論文
義肢装具学科 ( 英語数学小論文
視覚障害学科 ( 英語一般教養小論文
手話通訳学科 ( 国語一般教養小論文
リハビリテーション体育学科 ( 英語一般教養小論文
児童指導員科 ( 国語一般教養小論文

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