過去2か年の入学試験応募者状況等

過去2か年(平成28年度~平成29年度)の入学試験応募状況等
学科名 募集人員(名) 平成28年度
平成29年度
応募者数(名)
倍率 合格者(名)
応募者数(名) 倍率 合格者(名)
言語聴覚学科
30 62 2.1 30 52 1.7 30
義肢装具学科
10 40 4.0 12 29 2.9 10
視覚障害学科
20 2 0.1 1 2 0.1 1
手話通訳学科
30 25 0.8 12 16 0.5 6
リハビリテーション体育学科
20 5 0.3 5 3 0.1 3
児童指導員科
40 16 0.4 10 5 0.1 2

平成29年度試験成績の状況

平成29年度一般入試(一次募集)成績(合格者最高・最低点及び合格者平均点)
学科名 一次試験 二次試験総合点
科目 最高点 最低点 平均点 最高点 最低点 平均点
言語聴覚学科 英語 69 18 43.6 178 107 139.9
教養 107 47 82.8
総点 174 84 126.5
義肢装具学科 教養 77 46 64.1 371 311 343.2
数学 100 44 75.3
総点 171 95 139.4
視覚障害学科 英語 81 70 75.5 100 100 100.0
一般教養 70 42 56.0
総点 151 112 131.5
手話通訳学科 国語 70 58 64.3 252 223 237.5
一般教養 60 40 47.5
総点 120 98 111.8
リハビリテーション体育学科 英語 65 45 52.0 263 216 235.0
一般教養 50 26 41.0
総点 112 72 93.0
児童指導員科 国語 82 36 59.3 144 144 144.0
一般教養 67 44 56.7
総点 141 80 116.0
注1:「一次試験」の満点は、「言語聴覚学科」の「英語」は80点満点、「教養」は120点満点で、他の学科の各科目は100点満点である。
注2:点数はすべて合格者の最高点、最低点、平均点である。
注3:「一次試験」は、一次試験合格者の最高点、最低点、平均点である。「二次試験総合点」は、言語聴覚学科、視覚障害学科及び児童指導員科は、最終合格者の二次試験の点数であり、義肢装具学科、手話通訳学科及びリハビリテーション体育学科は最終合格者の一次試験と二次試験の点数を合わせた点数である。
注4:合格者最低点を上回っていても、各試験(筆記試験、小論文、面接等)ごとの基準に満たない場合は不合格となります。

過去2年間の言語聴覚士、義肢装具士国家試験結果

過去2か年(平成27年度~平成28年度)の国家試験合格状況

国家試験名 学科 平成27年度 平成28年度
受験者数(名) 合格者数
(名)
合格率
(%)
受験者数(名) 合格者数
(名)
合格率
(%)
言語聴覚士国家試験
言語聴覚学科 30 30 100 25 25 100
全国 2,553 1,725 67.6 2,571 1,951 75.9
義肢装具士国家試験
義肢装具学科 5 5 100 6 6 100
全国 233 196 84.1 254 221 87.0

平成27・28・29年度入学試験問題及び解答例(PDF形式)

※著作権の関係により、一部掲載しておりません。

平成29年度
言語聴覚学科 ( 英語教養(国語・数学)小論文
義肢装具学科 ( 教養(英語国語) ・ 数学小論文
視覚障害学科 ( 英語一般教養小論文
手話通訳学科 ( 国語一般教養小論文
リハビリテーション体育学科 ( 英語一般教養小論文
児童指導員科 ( 国語一般教養小論文

平成28年度
言語聴覚学科 ( 英語教養(国語・数学)小論文
義肢装具学科 ( 英語数学小論文
視覚障害学科 ( 英語一般教養小論文
手話通訳学科 ( 国語一般教養小論文
リハビリテーション体育学科 ( 英語一般教養小論文
児童指導員科 ( 国語一般教養小論文

平成27年度
言語聴覚学科 ( 英語教養(国語・数学)小論文
義肢装具学科 ( 英語数学小論文
視覚障害学科 ( 英語一般教養小論文
手話通訳学科 ( 国語一般教養小論文
リハビリテーション体育学科 ( 英語一般教養小論文
児童指導員科 ( 国語一般教養小論文

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