ロボットとの対話

開発プラットフォームに使った ロボットの紹介

PaPeRo R500(通称パペロ)は、人と会話をするために、触ると反応したり、顔や声を認識したり、音声を合成したりできるコミュニケーションロボットです。

プロフィール
身長38.5cm、幅28.2cm、奥行25.1cm、体重6.5kg
 
主な機能
 
「顔認識機能」顔を覚えます
「耐雑音音声認識機能」 話している人の声を聞きます
「タッチセンサ」触ると反応するところが9か所あります
「安全性」怪我をしないように工夫されています

参考資料1:コミュニケーションロボット(PaPeRo R500)について (PDF:115K) 

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対話の例

 ロボットが高齢者に、薬を飲む時間、デイサービスの予定、暑い日での水分補給について、声掛けをしています

参加した方たちの声

 

ロボットが高齢者に、薬を飲む時間、デイサービスの予定、暑い日での水分補給について、声掛けをしています

 声掛けロボットの開発研究に参加して [外部サイト]

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